死のうは一定


忍び草には何をしよぞ


一定 語り起こすよの


戦国武将織田信長が


好んだ小唄です



人間だれしも死は訪れる


自分の死後にも語り継がれるためには
何をしようか

後の世の人は自分のしたことを
語り継いでくれるだろう


という意味です


確かにいつ死ぬかわからんですね




だから後世に語り継がれなくても


いいけど自分は自分がやりたい


ことを命有る限り

やっていきたいと思いました



最近は戦国時代の漫画ばっか


よんでます


この時代の人たちの義は


半端じゃないですね


今の時代に生きてる自分は


甘すぎるなと思いました( ゚□゚)


一瞬の時間でも大切にして


人生やり遂げようと思います



おつかれぴーぽー