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あぁあ、全然進まへんぞ。
キャリコン技能士の勉強は理論に昨日から入っている。昨日書いたように1日で済ませたい計画だった。
ところがどうだろう、かなりの難航具合だ。次から次へと襲い掛かってくる理論と唱えた人物が次々と。
昨日にしてかなりのオーバーフローだったのが、この日はまだまだ続いていく人の名前に途方に暮れる。
残りページを見ても終わる気配が無いのに1日で済まそうなんて思っていたとは。逆に泥沼に入った。
時間がかかる原因は分かっている。とにかく連続でがむしゃらに進めてもこんがらがるだけだから。
1人の論者が終わると頭を一旦整理するインターバルを持つ。でも余りに人数が多くて休憩も多いのだ。
でも間を置いたからと言って頭に内容が留まっていることもないんだけど。でも続けたらもっと酷い。
困ったぞぉ、こりゃ。この日もテキストと睨めっこしている内に頭が痺れてきたので横になった。
後は想像つくでしょ。その通りですよ、あんなに楽しみだったRadio Boxなのに聴きながら寝。
この少しの油断が眠気を誘う。でも休まないと気がおかしくなりそうだし。あぁ、若い頃の頭に戻れよ。
ドラえも~ん、暗記パン出してよぉ。もう恐ろしいスピードで覚えたと思ったものは忘れていく現実。
まるで底の抜けたコップにジュースを注いでいるようだ。未だ始めたばかりだが早く理論脱出したい。
さて、この日も昨日同様に昼休みにファミマに行ってみたら見事な肩透かし。もう残1個しかない。
しかもゲット済みのものでトホホ。だから、帰り道でセブンイレブン安曇川青柳店までお預けでした
そしてロッテのガーナポップジョイ×2袋を購入。この日の一品は夏色えがおで1❤2❤3!です。
そしてこれでこの店のクリアファイルも未入手の物はなくなりました。最近はフルコンプは難しいのぉ。
さて、この日の成果ですが、ざっとピアジェの実念論。レヴィンの青年期の概念で始めましてねぇ。
ホリングワース、宮本みち子、中野収、ホール、シュブランガー、ブロスの青年期の概念で一杯一杯。
なのにライチャードの高齢者の概念。さっきとは別のホールのキャリアの定義。エリクソンの発達段階。
もう勘弁して状態でもマルシア、小此木圭吾、岡本祐子ののアイデンティティ概念までたどり着いた。
ダメ押しのレビンソン、ブリッジスが続き。ニコルソン、金井壽宏、ワナウスの転機のとらえ方へ。
これだけ終えたら頭の中で花火が上がった感覚にアメちゃん差し上げる。もう憶えられねぇ。