
あれっ、いつの間に。
じっとしていると気を失いそうになる。昼からは風の通りも悪いので、段々とのぼせていくようだ。
こりゃやばいと思ったところでバックヤードに下がって糖分補給と水分補給で目を覚まし直しだ。
ただでさえ来所者が少なくなっているのに暑いとますます減って行く。そうなると魔の時間になる。
冷房がかかるまでの辛抱なのだが、どうにもカァーッと暑いっていうまでいかない中途半端が嫌だね。
微妙な暑さっちゅうのがボディーブローのように効いてくる。こういう時こそ相談に来て欲しいなぁ。
そして快適に風が流れている時に事務仕事をやるっていうのが理想的なんだけど。それは無理なのか。
しかし、風が通ると凄く快適で昼休みは気持ち良かった。周囲には田んぼが見えるし目にも涼しげだ。
これが大津市に戻ると、こういう訳には行かんだろうな。ということは、これでもこっちの方がマシか。
なんて考えながら、これまでおまけのために買った明治ミルクチョコレートを少しづつ齧っている。
これが常温なら甘くて嫌なのだが冷凍庫に入れておくと、あれ不思議、なんと甘さをほとんど感じない。
だから大量にダブっていても凍らせて少しづつ食べて居られる。相談の合間に糖分で補充で気分転換。
しばらくはこれで眠気対策をしていこっと。後は去年の残りのすきっとする汗対策ペーパータオルだな。
さて、全く持って困ったおまけ探し。知らない間に各種のイベントは終了しており迷走状態なのだ。
この日は何とかミックリマン2なんていうビックリマンの初音ミク・ヴァージョンを見つけて購入。
だが、これも売れ残りの様でレジを通らなかったし、残も2個だけだし心細いとしかいいようのない。
そんなこの日の一品はミクとおちゃめな仲間たちシール全14種から魔女ダヨーなんて代物です。
これでもひょっとして貴重な商品とおまけではなかろうか。ただ、その場凌ぎなんて感じなんですが。
さて、この日の昼の買い出しは昼当番じゃなかったのでレジが混み気味の時間。これが掘り出し物多し。
だからホクホク顔でお買い得パンを4個も抱えてレジへ。なんだろうか暑いとパンは売れ残るんかな。
しかしレジは何処も混んでいるので列がマシそうな手前に並んでボーっと前の人の買い物カゴを見る。
主婦は大変だなぁ、それにしても大量に買っているなぁなんて。そして早く済まないかなとも。
そうしたら後ろから熱い視線を感じる。振り返ったそこにはしれーっと、そんな自分を見るタガさんが。
よっぽどボーっとしていた油断の塊にアメちゃん差し上げる。しかし、声ぐらいかけてよ。
じっとしていると気を失いそうになる。昼からは風の通りも悪いので、段々とのぼせていくようだ。
こりゃやばいと思ったところでバックヤードに下がって糖分補給と水分補給で目を覚まし直しだ。
ただでさえ来所者が少なくなっているのに暑いとますます減って行く。そうなると魔の時間になる。
冷房がかかるまでの辛抱なのだが、どうにもカァーッと暑いっていうまでいかない中途半端が嫌だね。
微妙な暑さっちゅうのがボディーブローのように効いてくる。こういう時こそ相談に来て欲しいなぁ。
そして快適に風が流れている時に事務仕事をやるっていうのが理想的なんだけど。それは無理なのか。
しかし、風が通ると凄く快適で昼休みは気持ち良かった。周囲には田んぼが見えるし目にも涼しげだ。
これが大津市に戻ると、こういう訳には行かんだろうな。ということは、これでもこっちの方がマシか。
なんて考えながら、これまでおまけのために買った明治ミルクチョコレートを少しづつ齧っている。
これが常温なら甘くて嫌なのだが冷凍庫に入れておくと、あれ不思議、なんと甘さをほとんど感じない。
だから大量にダブっていても凍らせて少しづつ食べて居られる。相談の合間に糖分で補充で気分転換。
しばらくはこれで眠気対策をしていこっと。後は去年の残りのすきっとする汗対策ペーパータオルだな。
さて、全く持って困ったおまけ探し。知らない間に各種のイベントは終了しており迷走状態なのだ。
この日は何とかミックリマン2なんていうビックリマンの初音ミク・ヴァージョンを見つけて購入。
だが、これも売れ残りの様でレジを通らなかったし、残も2個だけだし心細いとしかいいようのない。
そんなこの日の一品はミクとおちゃめな仲間たちシール全14種から魔女ダヨーなんて代物です。
これでもひょっとして貴重な商品とおまけではなかろうか。ただ、その場凌ぎなんて感じなんですが。
さて、この日の昼の買い出しは昼当番じゃなかったのでレジが混み気味の時間。これが掘り出し物多し。
だからホクホク顔でお買い得パンを4個も抱えてレジへ。なんだろうか暑いとパンは売れ残るんかな。
しかしレジは何処も混んでいるので列がマシそうな手前に並んでボーっと前の人の買い物カゴを見る。
主婦は大変だなぁ、それにしても大量に買っているなぁなんて。そして早く済まないかなとも。
そうしたら後ろから熱い視線を感じる。振り返ったそこにはしれーっと、そんな自分を見るタガさんが。
よっぽどボーっとしていた油断の塊にアメちゃん差し上げる。しかし、声ぐらいかけてよ。