
あかん、動かへんわ。
翌日に備えたわけではないが、またもや休日の前日はソファーで寝てしまった。だから起床は3時。
早く寝た分、見ていたパソコンの画面は何かの途中なのだが、その続きから始めている間に覚醒。
もう寝てられないなと改めてスキーに行く決意。それまでに中途半端で終了しているメール処理を。
そうこうしているうちに6時を回った。さて、ボチボチ時間を確認するかとびわこバレイのHPへ。
この間は箱館山に行ったのですっかり時間の感覚がくるっている。9時からの開場らしく早すぎた。
そこで軽く1時間ほど仮眠してから出発と思えば、この時から少しちぐはぐしている立ち上がりだった。
でも天気はよさそうで晴れている。あまりいい天気と言うのも雪質には問題が出てくるので心配だ。
でも敵は他にいたのだ。急斜面を上って駐車料金の受付で強風のため10時くらいの開場と聞いた。
仕方ないから時間を潰すかと、取り敢えず駐車場へ。トイレに行くついでにロープウェイ乗り場へ。
この横の売店だと暖房も利いていたので開場の放送まで待機。ところがいつになっても強風収まらず。
途中でロープウェイは動き始めたがリフトがさっぱり。イラちな人は先行してロープウェイへ。
ここからがひたすら忍耐。もう売店の商品を何周見ただろうか、遂に2時間経っても状況変わらず。
ここで諦めて帰るのも一策だが、せっかく盛り上がった気分を何もなしでは納めることができない。
取り敢えず昼食を摂って仕方ないから箱館山まで行こうと。予定外の午後滑走を決めたのであった。
さて、まずは腹ごしらえと途中でローソン志賀荒川店へ。ここでカップヌードルライトを購入。
この日の一品はアルミンのメモスタンドです。こんなナイフを逆手に会議中と言われたって困るぞ。
さて、みんなの思考は同じなのか向かう道も結構詰まり気味で、駐車場受付でも一杯と言われる。
駐車場も急作りの場所へ無理やり誘導されるが滑れたらいいだろうと。とりあえず営業はしている。
さて、結構びわこバレイとは離れているとはいえ状況がそう変わるものではない。つまり強風です。
よく営業したなと言うくらいの強風が断続的に襲ってくる。もはや強風と言うより爆風ですわ。
帽子は何度もとばされるし、子供なんて風に持っていかれていましたからねぇ。もう爆風の馬鹿野郎。
それに人が多くて滑走よりリフト待ちに行ったような状態。これが終了間際だと寒くて凍えそうだった。
でもしつこく営業終了まで滑っていたら帰りのロープウェイに乗るまでに1時間の待ち行列の試練。
最後の最後に本当に凍てついた体にアメちゃん差し上げる。あぁ、何だか散々な祝日。
翌日に備えたわけではないが、またもや休日の前日はソファーで寝てしまった。だから起床は3時。
早く寝た分、見ていたパソコンの画面は何かの途中なのだが、その続きから始めている間に覚醒。
もう寝てられないなと改めてスキーに行く決意。それまでに中途半端で終了しているメール処理を。
そうこうしているうちに6時を回った。さて、ボチボチ時間を確認するかとびわこバレイのHPへ。
この間は箱館山に行ったのですっかり時間の感覚がくるっている。9時からの開場らしく早すぎた。
そこで軽く1時間ほど仮眠してから出発と思えば、この時から少しちぐはぐしている立ち上がりだった。
でも天気はよさそうで晴れている。あまりいい天気と言うのも雪質には問題が出てくるので心配だ。
でも敵は他にいたのだ。急斜面を上って駐車料金の受付で強風のため10時くらいの開場と聞いた。
仕方ないから時間を潰すかと、取り敢えず駐車場へ。トイレに行くついでにロープウェイ乗り場へ。
この横の売店だと暖房も利いていたので開場の放送まで待機。ところがいつになっても強風収まらず。
途中でロープウェイは動き始めたがリフトがさっぱり。イラちな人は先行してロープウェイへ。
ここからがひたすら忍耐。もう売店の商品を何周見ただろうか、遂に2時間経っても状況変わらず。
ここで諦めて帰るのも一策だが、せっかく盛り上がった気分を何もなしでは納めることができない。
取り敢えず昼食を摂って仕方ないから箱館山まで行こうと。予定外の午後滑走を決めたのであった。
さて、まずは腹ごしらえと途中でローソン志賀荒川店へ。ここでカップヌードルライトを購入。
この日の一品はアルミンのメモスタンドです。こんなナイフを逆手に会議中と言われたって困るぞ。
さて、みんなの思考は同じなのか向かう道も結構詰まり気味で、駐車場受付でも一杯と言われる。
駐車場も急作りの場所へ無理やり誘導されるが滑れたらいいだろうと。とりあえず営業はしている。
さて、結構びわこバレイとは離れているとはいえ状況がそう変わるものではない。つまり強風です。
よく営業したなと言うくらいの強風が断続的に襲ってくる。もはや強風と言うより爆風ですわ。
帽子は何度もとばされるし、子供なんて風に持っていかれていましたからねぇ。もう爆風の馬鹿野郎。
それに人が多くて滑走よりリフト待ちに行ったような状態。これが終了間際だと寒くて凍えそうだった。
でもしつこく営業終了まで滑っていたら帰りのロープウェイに乗るまでに1時間の待ち行列の試練。
最後の最後に本当に凍てついた体にアメちゃん差し上げる。あぁ、何だか散々な祝日。