@Night Class (Harliem Salim)
1コリント6:19-20
Haggai2:1-9
ソロモンの神殿のイメージが人々の心の中にあった。
グループの中での反対/不満→がっかりする思い。
3節
今現在の神殿と過去の神殿をくらべている。今の神殿に満足していない。
この時代の人は過去の栄光の中に、過去を引きずり生きていた。
私たちには、悪い時代にあったいい思い出、いい時代の悪い思い出がある。
思い出があることはいいけど、過去にとどまり続けるのは良くない。
事実と問題を混乱させない:
事実は変えることができない。問題(Problem)は何か解決策を見つけることができる。
→過去を手放す。過去に生きることをやめる。
新しい神殿を築く
1.過去を手放す
過去にすがりついて生きつづけるならば、私たちは現在、今夜なすべきことを見失ってしまう。
4-6節
万軍の主、The LORD Almighty, 2章に9回書かれている。
The Lord: Yawhe,神様の個人的な名前
Almighty:天地を支配する万軍の主。誰も彼に立ち向かうことはできない。
私たちが人間を見るとき、信仰を持つことが難しい。
神様は不可能なことを行う神様。
なぜ私は神殿を建て直すのか? 万軍の主のため? 何が神様に喜ばれるか?
教会のメンバーになることは神様のため?
人ではなく神様にフォーカスする。
神様は今日も明日も永遠に同じお方。
教会にくる理由:神様
与える理由:神様
6-7節
神様は人を悪い状態に長期間おかれる方ではない。
私たちを前に進ませたいと思われる神様。
永遠のもの、揺れ動かないものを見る。
自分のバックグラウンドや過去に、囚われ、できることを制限してはいけない。
あなたは何に時間を一番注いでいるか?
永遠にフォーカスする。
毎日どれくらいの時間を永遠のために費やしているだろうか?
8-9節
神様の神殿=イエス・キリスト、ソロモンの神殿よりはるかに優れたもの
神は人々の信仰を見ようとされた。
神様のプロジェクト:イエス・キリスト
アブラハムに信仰の父となるとおっしゃったのは誰か?
(神様がいなくても生きていけるといっている、世の中の人に述べ伝える)
(*会話することで関係を築く
*聖書を開き、自分の人生を分かち合う。
*(プレゼントなど)惜しみなく与える
*兄弟姉妹に紹介し、教会に招待する)
4節
今こそ、ゼルバベルよ、勇気を出せと/主は言われる。大祭司ヨツァダクの子ヨシュアよ、勇気を出せ。国の民は皆、勇気を出せ、と主は言われる。働け、わたしはお前たちと共にいると/万軍の主は言われる。