*オタベック、レオ、JJのキャラ崩壊?あり
こんな19歳組は嫌だ!な人は戻るボタンを押してください。
おまけ
*オタベック・アルティンはイチャイチャしたい
オタ「なあレオ…俺の友達の友達の話を聞いてくれ」
レ「もう聞く前提か~いいよ、話してよ」
オタ「ソイツが恋人に手を繋ぎたいと言ってな」
レ「うんうん、それで?」
オタ「恋人が表情を消してイチャつく位なら死んだ方がマシだって発狂して川に飛び込みそうになり必死に止めたんだ。そんな恋人とイチャつくにはどうしたら良い?」
レ「諦めた方が良いと思うよ」
オタ「まだ試合は終了していないって言って欲しかったんだが!」
レ「いやいや物事には諦めも肝心だよ。恋人さんの命と精神を危機に晒してまでイチャつこうとするその友達の友達?って鬼か悪魔の化身なんじゃない。人でなしすぎる」
オタ「俺は鬼でも悪魔でも人でなしでも極悪非道の大魔王でもないぞ!」
レ「極悪非道の大魔王なんて言ってないじゃん!」
*オタベック・アルティンはイチャイチャしたい 2
オタ「すまん取り乱した」
レ「いやこっちも言い過ぎたからおあいこだよ」
オタ「とりあえずユーリとイチャイチャラブラブきゃっきゃウフフするにはどうしたらいいか…」
レ「何か増えてるし気持ち悪っ(うーんどうしたらいいんだろうね)」
オタ「主音声と副音声が逆になっているぞ」
レ「とりあえずリア充(爆笑)してるジャンにイチャつく秘訣を聞きに行こうか!」
オタ「おい、無視するんじゃない」
~カナダにやって来ました~
レ「オタベックがユーリとイチャラブやきゃっきゃウフフで夜は超エロスな時間を過ごしたいって身の程知らずな事をほざきやがるんだけどどうしたらいい?」
オタ「悪意ある改竄は止めろ!というか所々、黒さが見えかくれしているぞ!あと夜云々は言っていない!」
レ「本音は?」
オタ「めっちゃエロスもしたいです(真顔)」
レ「うんうん素直でよろしい!んで、ジャンには何か良いアイデアはある?」
J「わざわざカナダに来てまでする質問だと思えないんだが…Sky〇eで事足りるだろう(汗)」
レ「で、何か良いアイデアはあるかな?」
J「レオー!聞く耳を持て!JJっを無視するんじゃない!」
レ「いいから早く答えろよ童貞」
J「今はチェリーかどうか関係ないだろう!全世界のレオファンがキャラ崩壊しすぎて泣くぞ(怒)」
*オタベック・アルティンはイチャイチャしたい 3
J「ユーリちゃんとイチャつきたいねぇ…そもそも彼がそこまでしてイチャつくことに嫌悪感を抱いた原因はなんだろうか?」
レ「心当たりがありスンギル」
オタ「俺もありスンギル」
J「語尾にスンギルをつけて遊んでないで答えてくれ」
レ「はーい!ヴィクトルと勇利さんがイチャつきすぎたのが原因だと思いまーす!」
オタ「はーい!ヴィクトルとカツキがユーリの胃と精神を痛め付けるほどのイチャラブをしたからだと思いまーす!」
J「結局あの二人が原因じゃないか!もうあれだ…ユーリちゃんを監禁すればいいんじゃね?」
レ「おっと紳士にあるまじき発言キタコレ」
オタ「理由は?」
J「要はあのバカップルのことを考えさせなければ良いんだろう?考える暇も無いくらいオタベックの事で頭を一杯にさせてやればいいのさ☆」
オタ「JJのクセに良いアイデアを出すじゃないかwww」
レ「流石リア充(爆笑)のJJ!そこにシビれる憧れるぅwww!」
J「誉めてないな、うん知ってた!というか答えが見つからなくて投げやり発言を良い感じ風に繕っただけだからな!実行はするなよ、絶対にするなよ!!」
レ「それはジャパニーズコメディアンの間では絶対にやれってフリだよね!」
J「馬鹿野郎!ダチのオタベックを犯罪者にするつもりか!明日の一面でお縄に繋がれる奴の写真なんか拝みたくないぞ!(汗)」
レ「まあ流石のオタベックもそんな犯罪紛いなことしないよね!」
オタ「手錠と足枷は必需品だな…」
レ&J「あっこれヤバイやつや」
本気で買いに行こうとしたオタベックを止め、オフシーズンにユーリと旅行することが決まったそうな。
★おしまい★
オタユリも好きでぇす。
とりあえず19歳組クラスタ様にはお手をついて謝らせていただきます、マジすいませんでしたm(_ _)m
明日からは観用少女パロディの若ヴィク勇の連載開始します。