この空の向こう側 この道の向こう側-1326426206727.jpeg


雪のため渋滞で全く前に進みません。
除雪車もフル稼働。
お疲れさまです。
もう動かなすぎて眠いです。
後ろのワイパー凍って落ちちゃった。
暖かい土地に住みたい。
いや、せめてもう少し積雪の少ないところへ。


今日は金曜日。
早い一週間。
時間は刻々と過ぎているから怖いです。
刻々と過ぎているということを忘れないように。
時間に後悔しないように。
優しく丁寧に。


雪の吹き溜まりの隙間に青空が見えると
はっとします。
光が差すというのはきっとそんな瞬間的なこと。

日常も。


昨日のきょんきょんのドラマ切なかったです。
共感しすぎて。
でも頑張りはいつか報われると(信じたい)

とりとめのない独り言。

ただブツブツ・・・

そうやっていつかうまく言葉がでなくなったらどうしようかと

思うことがあります。

漠然と。

言葉って難しいから

すごく。

優しい人になりたいです。


会いたい人には会いたいと言いたい。



私の好きな作家さんの言葉

あわただしい毎日の中にぽっかりとあいた
晴れ間と静かな時間
庭の石の上に寝ころぶと
青空と それを縁どる緑の葉
そよぐ風

いつの間にか人は 人を愛している
それは止められない
なぜ人は 人と出会い
その人をかけがえのない人だと思うのだろう
その人は他の人とどこが違うのだろう
みんな似たりよったりじゃないのか

いや違う
まったく違う
そう すべてが違うのだ
すべてがあまりにも違うので
いつも最初から始めなければいけない
はじめての山に登る時のように
途中途中から見えるだろう景色を想像し
胸が躍る