この空の向こう側 この道の向こう側
なんとなくなんとなく、てくてくお散歩のように。
寂しい
寂しさって一生離れないのかな
ずっと空っぽ
いつからか
私の好きな作家さんの言葉
すばらしくなれるのに そうしないのはなぜ