雨の底の揺らぎ 昨夜から雨。 雷も。 おかげで深い眠り。 何故か雨に安心します。 私はどうして曖昧でいたいんだろう いつも曖昧な 宙ぶらりんな そこに 私はとどまりたがる 私の好きな作家さんの言葉 もっとずっと一緒にいたかった まだ聞いてないことが たくさんあるような気がする そして君に出会うまでは孤独だったと