この前、ある式場主催のねるとんパーティーに行ってみました。




友達に誘われて行ったものだったし、

いい人いないかな~っていうよりも

浴衣着用だったので、浴衣浴衣シロ着れてテンション上がるってカンジaknで参加しました。



それで、最後に、ねるとんらしく

告白タイムがあったのですが・・・・・・


まさかの私に告白をしてくれる人がいて。




いつもなら、気になる人でなければ即お断りをする私ですが、

“それじゃあ、いかん!”って思って

一応、お友達からということでokをしてみたもののう~ん



メールをくれても

キタから返す、というカンジやし。

ご飯に行った時も

笑えない。目が見えない。

その上、相手に興味がないから質問が出てこない。

それから、県外の大学なのに大学が同じで一人暮らしの家も近かったって分かっても

“へぇー”としか思わず。

たまに彼の顔を見ると、いつも目が合うのが気持ち悪いと思ったり。

それは、しゃべってる人の顔を見るのは普通やと頭ではわかるんだけどakn




今回、受ける側の立場になって色々と気づいたことがy’s

同じコトを言うにしても、行うにしても

やり方によっては重いと思って受け入れられないことがあるっていうコト。

相手の気持ちの大きさを測って、それに合わせていかないといけないというコト。

ただただ、自分の気持ちの大きさだけで相手にぶつけてしまうと重いというコト。

何度も会っていくと、気持ちが芽生えることはほとんどないというコト。

結局、好きになる人っていうのは初対面で何かしらの反応が自分の中にある気がする。

それと、やっぱり、一緒に居て楽しい人を好きになるというコト。



彼を見ていて、

“きっと、私ってこんなカンジやったんやろな~しみじみ”って思ったわ。


こんなカンジの人は、疲れるだろうって思うとほほ




自分を改めていきたいと思います「ハイっ」の手