を見てきました。
めっちゃ泣ける
と聞いてたのに
ウルウルとはきたけど、泣けなかった
ドキュメンタリーを見た時は、泣いたと思うんだけど
けど、今回は
『泣く』というより、『うらやましい
』っていうのが感想。
だって、千恵さんは幸せだもん
あんなに太郎さんに愛されて、最後まで愛されて亡くなっていくなんて。
女冥利に尽きると思うな
それに、瑛太クンだしね
もう、かっこいい~
の始まりってこんなんなのね
って思ったり、
こんな風に言われたい
って思ったり……そんなことばっか
でも、もし、私が千恵さんだったら……
私は、千恵さんのようにはできないと思う。
私は愛する人から離れることはできないと思うし、
自分にできることはなんだろう、なんて考えられないと思う。
そして、残される、自分の愛する人のことまで考えないと思う。
自分のことばかりになりそう
たぶん、千恵さんがそんなコトを考えられる
の優しい人だったから
あれだけ、太郎さんに愛されたんだろうね。
私たちは、
が来れば絶対に
が来ると当たり前のように思ってる。
時々、明日なんて来なければいいのにと思ったコトだってある
けど、『明日』って生きてないと迎えることはできないんだよね。
……当たり前すぎるけど。
もしかしたら、
、運命の出逢いをするかもしれない
もしかしたら、
、この世からさよならするかもしれない
どんな明日でも
明日になるってことは、未来が
になるってことは、すんごいことだね
“明日が来ることは奇跡です”
この言葉ってシンプルすぎて、心に響きます
