子育てに頭を打つ毎日で、子供は発達障害かも?と思うことがだんだんはっきりしてくる中で記録しようと思う。
発達障害かも?発達遅延?という感じから、保育園では少し遅れてるなぐらいだったが小学生になり子供の癇癪、わがまま?続いて母は疲弊するばかり。
この子を理解するのは自分しかいないと思いながらやってるが、しんどいことも多々あり。
少しづつここに吐き出してみようと思う。
子育てに頭を打つ毎日で、子供は発達障害かも?と思うことがだんだんはっきりしてくる中で記録しようと思う。
発達障害かも?発達遅延?という感じから、保育園では少し遅れてるなぐらいだったが小学生になり子供の癇癪、わがまま?続いて母は疲弊するばかり。
この子を理解するのは自分しかいないと思いながらやってるが、しんどいことも多々あり。
少しづつここに吐き出してみようと思う。
今回半年の間に二人の子供を流産することになった。
今回はなぜか淡々とこなしていた。
先週の手術が決まった病院の帰りの車の中で泣いたぐらいだった。
とにかく予定をこなしていくしかない感じ。
でも手術がおわり、今まであった吐き気、気持ち悪さ、しんどさが夕方にはピタリとおさまった。
これが今までお腹の中にいたんだ。そしていなくなったんだと一番感じたときかもしれない。
それまでの不調がうそのように普通になった。
子供を失ったことで自分を責めたりなどはないが、それがこの子達の運命だったのかなと受け止めている。
でも、私のおかなの中に確かにいて、失ってしまった子達にも命はあったのだ。
2人にはさみしくないようにお空でどこかで出会っていてほしいなと思う。
そして、私の中でも考えがかわることもあった。
一人っ子でもいいじゃないかって。
不安定な時代だから、1人じゃ不安ではと思っていた。でも、自分が体調を、崩したらどうにもならないことも知ったし。この経験が教えてくれることもあった。
今日はさすがに眠れない、ブラス旦那のイビキがすごくて、余計に。
あまり言葉に出さない人だが本当に何もないのでもしかしたらこの家族構成が限界なのかもしれないとも思う。
でもこの世に送り出してきてあげたかったけど、残念だった。
来月京都にも行くので、しっかり今の家族とお空にいる二人の子供たちのことを思ってきます。
こんなタイミングで京都なんて。
気持ちの面で助けられる。
9月はじめにした、人工受精のうち初めて検査薬で陽性になり。
9月末に不妊治療で通ってる病院にて、陽性判定をもらいました。
しかし、週数が進まない、胎嚢は育ってても赤ちゃんが見えないということで、先週流産が確定し、今回は2回目なので検査もしたいということで手術をしてきました。
朝空気の読めない母に送り迎えを頼んで連れていってもらい、まずは子宮口をあけるところからはじまり、足をあけて、何か器具をいれてる感じで、突かれる感じがとても気持ち悪くでもすぐに終わり。
次は病室にて手術着に、着替えてまっていると20分くらい時間あったのでベッドで軽く寝てました笑
手術室に呼ばれて、点滴をいれる。
左がだめで右でとる。
先生が麻酔いれるといつだろ?いつだろ?と思ってるうちに
目覚めると病室に。
11時半だなと気づいて起き上がれるなら帰ってもといわれたが、まだ休んでた方がいいといわれ、そこからうつろうつろ眠りに入り、もう一度目覚めると12時20分だった。
そこから、着替えて会計すませて、母が何かご飯食べようというのでお寿司を食べに連れていってくれた。
そのあと買い物にもいき、カバンや財布を買ってくれた。
かなりの気分転換になった。
ありがたかった。
旅行からの帰りの道中で、お知り合いの人の2人目妊娠を知らされた。
リセットされた気持ちがまたモヤモヤ。
旦那も知ってる人だから伝えると、やっぱり若いってすごうなぁと。
モヤモヤ。モヤモヤ。
そこで少し聞いてみた、私もほんとに2人の不妊治療続けていったほうがいいのか、どうなのかなと思うと。
流産もとてもきつかったから、〇〇(旦那)も?と聞くとそりゃそうだと。
会社の仲のいい人には言ってたみたい。
意外だった。
旦那は本当に口ベタというか、そういうことも言わない人なので、ここにきてはじめてしった。
うちは長いことセックスレスのため、自然妊娠はもとよりタイミングもとれないので、病院へ行くかいないかで決まるのだ。
そこも考えるとこ、なのだ。
でも気楽にいかなきゃ
家族旅行で旅行にきた!、
子供は遊び疲れ、旦那は好きな趣味のところへ行っている。
1人の時間。
県外で過ごす1人時間。
子供と向き合ってなかったなと実感ひてしまった。
うちの子供は少し遅れがある。
感情もあまりでにくいことがある。
すぐに諦めて自分のペースがある。
とても自分に似ているなと思う。
不妊治療の末の、2人目の子供を流産してしまったが、大切な今生きているこの子と向き合っていなかったのではと思った。
この子にはこれからぶつかることもたくさんあるだろうが、つらいときはそばにいてやりたいし、つらいときにつらいと言える存在でありたいと思う。
やはり外に出たり、プチでも旅行などすると、少しでも気分がリセットされる。
とても大事なことだ。
旦那にはイライラしかなかったが、この人にも私もの生活でおもうところ、悩むところもあったと今ならそう思う。
この家族を大切にしていこう。
小さい頃からの環境と親のせいで、マイナス、ネガティヴでこじらせてきてた私だが初心を思い出せてよかった。
2人目、2人目というより、とにかく今はこの子と向き合っていかないと思った日でした。