AKB48の前田敦子さんが、先日レーシック手術を受けたことを、
ブログで紹介したそうです。
それ以前は、眼鏡とコンタクトを併用していたそうですが、やはり
裸眼での視界の良さに感銘を受けたそうで、感激をあらわにしていたそうです。
このレーシック手術とは、角膜にレーザーをあて、フラップというものを作ります。
そのフラップを摘出し、黒目の部分がむきだしになります。
そこに、レーザーをあて、黒目の部分を屈折させ、視力を回復させる手術のことで、
有名人や、プロ野球選手、格闘技をやっている人でも、手術をされており、
私も、3年程前にレーシックをした一人でもあります。
きっかけは、友人に勧められて知った訳ですが、最初の印象は、角膜を削る〔怖〕
さらに黒目まで削る。〔 怖 怖 〕
でしたが、手術だけなら、5分とかからないこと、手術代が任意保険適用
〔生命保険〕で、八万円が下りてくる。ことが分かり、、してもいいかな?
という思いに変わりました。
レーシック自体の価格は、約15万円程度が相場のようで、8万円が下りてこれば、
眼鏡一本分の値段で視力が良くなる。
夢のような話でした。実際友人もレーシックを受けて、快適な生活を送っている。
となれば、私もしてみようかな?と思うのは、ごく自然なことでした。
さて、これから、レーシックを受るまでの道筋を書いていきます。
まず、レーシックを受ける病院ですが、SBC新宿近視クリニックを紹介します。
コチラは、新宿、横浜、大阪に病院があり、まず、無料の診察を受けます。
これは、レーシックが受けれるか、受けれないか。の検査になります。
たとえば、角膜が薄い、目に病気がある。などの検査です。
この検査項目の多いことに、ビックリすることと、思います。
まあ、目の手術をする訳ですから、このぐらいの、検査をしてもおかしくないわけですが、
この検査を受けたことにより、より安心感がわきました。
この検査を、無事に合格すると、いよいよ手術です。
上記のとおり、角膜にレーザーをあて、フラップというものを作ります。
そのフラップを摘出し、黒目の部分がむきだしになります。
そこに、レーザーをあて、黒目の部分を屈折させ、視力を回復させる。
というように、手術は あっ という間に終了です。
何が起こったの、というのが、率直な感想です。
その後、一時間ぐらいしたら、そく帰宅です。
この後が少し、わずらわしいです。
手術後、5日程度、就寝時に眼帯らしきものをつけて寝る。
一日5回程度の目薬をさす。
それからは、もののみごとに、視力が回復していくのが、わかります。
先生いわく、角膜自体はこの5日間で80パーセントぐらいひっつきます。
その後、三ヶ月程度で、90パーセント。六ヵ月後には100パーセント。
というような進行になるそうです。
視力の回復の状況は、手術直後の一時間は目をつむって、じっと していなくては
なりません。その間、何度か、目を開いてみましたが、霧がかかったような状態でした。
正直、大丈夫かな?
なんて、思っていましたが、一時間後には、少し霧がはれた状態。
帰宅途中もまだ、大丈夫? 注 帰宅は、お迎えが必要です。
一日、二日、三日と経つにつれて、霧がだんだんなくなります。
一週間後、微妙に霧がある状態、一ヶ月後にようやく霧が取れて、一安心。
みたいな流れです。
術後、一ヶ月間は、今まであった眼鏡の存在は、離れませんでしたが、
今では、眼鏡をしていたことすら、忘れました。
今回紹介する、クリニックでは、価格面での割り引きや友達紹介での特典。
等々、興味のある方はホームページの閲覧だけでも、いかがですか。
右サイドバーから閲覧できます。
レーシック口コミ、体験談などもアップされています。
学生割引、公務員、警察官、消防員割引、医者割引など、さまざまな特典もあります。