「子供にイライラする」「叩いてしまう」 「涙が止まらず子育てに自信が持てない」と悩む ママを毎日笑顔で過ごせるようにする専門家

「子供にイライラする」「叩いてしまう」 「涙が止まらず子育てに自信が持てない」と悩む ママを毎日笑顔で過ごせるようにする専門家

『産後うつ』
『育児ノイローゼ』
『2人目不妊』
など経験したことを元に
【ママが毎日笑顔で過ごせるようにする専門家】
として活動しているnamidangoのブログ


ベビーチャイルドリフレ&ママサロン



この投稿をInstagramで見る

【本来あるべき姿】 先日、『蘇れ生命の力~小児科医真弓定夫~上映会&真弓紗織トークショー』を開催し、無事終えることが出来ました❤️ ほとんど打ち合わせなしの今回のイベント😁イスとテーブルの配置を決めて上映機器の確認したくらい😊普通ならもっと事前打ち合わせしたりするんだろうけど🎵紗織さんに至っては打ち合わせ全くなし😁 事前に何回か参加者の方々にはメールで当日&当日までの連絡事項を送らせて頂いていたので、開場が15分前でも10時ピッタリに上映会を始められるという素晴らしさ✨お客様のお気持ちに感動しちゃいました❤️ 定夫先生は覚他の精神、相手のことを思い行動している方なのですが、正に今回のイベントは覚他の精神で溢れたイベントになったなぁと思います。 もちろん自分のことを大切にすることは前提にあるべきですが、この覚他の精神をみんなが持っていれば、争いや人を責めることがなくなるのではと感じました。 そして定夫先生は、日本人が、人間が本来あるべき姿を実践している方だなと。もっと言えば動物としての人間を生きてる方です。 《野生動物に学べ》が定夫先生のお考えです。 人はこうしたら健康になる、ここに行けば治してくれるなど、自分を他人の意見や他人に預けてしまい、それで良くならないとあっちこっちと迷子になってしまう。これを動物はしているでしょうか?【自分で考え、自分に生きる】のではないでしょうか? うさぎがライオンに襲われ責めるでしょうか?弱肉強食で生きているこの世の中、これは仕方のないこと。それぞれの気持ちがあることが根底にはあるはず。【相手を責めない】生き方出来ていますか? 映画の中で、年を重ねていくにつれての定夫先生の変化も映し出されています。歩くのも大変になっていき、車椅子を使ったりしている中、仕方ないねこれはと老いていくことをしっかり受け止めている姿がとても自然体で心地よく感じました。そう感じたのは【あるがままに生きる】ということを見ることが出来たからなのではないかと思います。 頭が痛い、お腹が痛い、じゃあ薬を飲んであ~治ったぁとしている方って多いかなと思うのですが、【治すではなく治る】ということを信じていれば、その痛みからのメッセージを受け取り違う角度で自分のことを知ることが出来るを沢山の人に知って欲しいです。 それが【自然治癒力を信じる】ということなのですが、これは自分を信じるということなのではないでしょうか? 私は自分の気持ちに正直に向き合うようになってとても楽になりました。合わせて体調を崩すこともほとんどなくなりました。自分の力を信じることが本来あるべき姿なのではと強く思うのでした。 今回のイベントの開催地の高円寺ヒトツナのお二人、参加して下さった皆様、参加出来ないけどと情報シェアして下さった皆様、美味しいランチとデザートを届けて下さったレクトサンドカフェ @rect.sandcafe のお二人、そして短い時間の中、沢山の素敵な話をして下さった紗織さん、本当にありがとうございました❤️😍❤️ 感謝の気持ちでいっぱいです❤️❤️❤️❤️ #蘇れ生命の力 #上映会 #真弓定夫 #真弓紗織 #トークショー #高円寺 #ヒトツナ #ランチ交流会 #レクトサンドカフェ #本来あるべき姿

namidangoさん(@namidango)がシェアした投稿 -