★☆ΜУ ЯООΜ☆★
星こんにちわ星

今日はまた新しい小説?モドキ…を書くのでそのお知らせですおんぷ

今回のテーマ?(前回は無かったけど…)は……


かっこファンタジーかっこですびっくりマーク2



ちょっと…前のと大分違うんですけど…

今回のは個人的になみが、妖精や天使などが好きだから、

内容もファンタジーの小説にしちゃえと…

思って、そう言うのにしちゃいましたー♥akn♥


まぁ……こんななみの駄目文を読んで下さい…354354

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出来ればコメントをくれれば嬉しいなーなんて…ドキドキ




それでは!また今度会いましょうハート☆












★☆ΜУ ЯООΜ☆★


~登場人物~

鈴野 那奈(スズノ ナナ)

河嶋 亜海(カワシマ アミ)
白井 桜(シライ サクラ)
杉山 奏太(スギヤマ ソウタ)

山下 隼人(ヤマシタ ハヤト)

渡部 幸助(ワタベ コウスケ)











「ど、どうしてそんな話になってるの?」


「それはだな、俺と亜海が〇年★組前で

那奈と幸助が話してるのを聞いてしまったんだが…

那奈が『付き合ってくれてありがとう』って言ったのを聞いて、

それから幸助が『別に……何でもねぇよ』って言ってるのを聞いて…」


「それで二人は付き合ってるんじゃないかって……で、どうなの?」


……この人たちはとんでもない勘違いをしているらしい。

私とこうちゃんが付き合ってるなんて……。


「そ、それは、ちがッ…」


そう言おうとした時にはこうちゃんが先に話していた。


「それは、唯の勘違いだ。俺はタダ那奈が図書室に行くって言うから

それに付き合ってやったんだ。そのお礼を那奈が言って居たところを

奏太と亜海がみたんだろ」


こういう所を見ていると…やっぱりこうちゃんは優しいなって思った。


「はぁ……やっぱり、どうせこんな事だろうと思った」


何だかんだ言ってやっぱり奏太君は分かってたみたい。


「な、なんだぁ…」 「なーんだ…」 「そうだったのかー」


他の③人は分かって無かったみたい;;


まぁこれで一見略着かな。


「でも前よりは仲良くなれたみたいだね」


は、私の耳元でボソッと言ってきた。


「うん、ちょっとだけ……前には戻れたかな」


私が嬉しそうに話したものだからは『よかったね』って言ってくれた。

私にとってはとっても嬉しい一言だった。







なんか…前よりも皆と仲良くなれた気がする…。

嬉しいな、これからもこんな日が続きますよーに…。




(お・わ・り)













中途半端な終わり方ですいません顔 えへ

気が向いたらまた、違う話を書くかもしれないので

その時はまた読んで下さいねハート☆



ペタしてね














★☆ΜУ ЯООΜ☆★


~登場人物~

鈴野 那奈(スズノ ナナ)

河嶋 亜海(カワシマ アミ)
白井 桜(シライ サクラ)
杉山 奏太(スギヤマ ソウタ)

山下 隼人(ヤマシタ ハヤト)

渡部 幸助(ワタベ コウスケ)










☆★しつこいですが、那奈目線★☆



「④人とも何処行っちゃったんだろうね」


「あぁ、教室にも居なかったし……」


教室に居るかと思い、教室に行ってみたモノの……

教室には居なかった。一体何処に行っちゃったんだろう…。


「まぁでもきっとこの階には居るだろうな」


「うん、そうだね。他の学年の所に行くと思えないし…」


「じゃぁ渡り廊下の方へ行ってみるか」


私はこくんと頷き渡り廊下へと行った。


「あ、那奈!それに幸助!」


見事に居た。


「お前ら何処行ってたんだよー!探したんだぞー」


「あぁ、わりぃな。那奈に連れられて図書室に…」


「ふ、ふたッ二人って付き合ってるの!?」


急に変なことを聞いて来た亜海


「…はぁ?付き合ってる訳無いだろ」


「そ、そうだよー」


「え……違うのか?」


「だ、だってさっき……那奈が付き合ってくれてありがとうって!」


私には亜海が何のことを言っているのかサッパリだ。

どうしてこんな話に?



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