今日はまた新しい小説?モドキ…を書くのでそのお知らせです
今回のテーマ?(前回は無かったけど…)は……
ファンタジー
です
ちょっと…前のと大分違うんですけど…
今回のは個人的に
が、妖精や天使などが好きだから、
内容もファンタジーの小説にしちゃえと…
思って、そう言うのにしちゃいましたー
まぁ……こんな
の駄目文を読んで下さい…
&&&&&&&&&&&&&&&&&&&
出来ればコメントをくれれば嬉しいなーなんて…
それでは!また今度会いましょう![]()
今日はまた新しい小説?モドキ…を書くのでそのお知らせです
今回のテーマ?(前回は無かったけど…)は……
ファンタジー
です
ちょっと…前のと大分違うんですけど…
今回のは個人的に
が、妖精や天使などが好きだから、
内容もファンタジーの小説にしちゃえと…
思って、そう言うのにしちゃいましたー
まぁ……こんな
の駄目文を読んで下さい…
&&&&&&&&&&&&&&&&&&&
出来ればコメントをくれれば嬉しいなーなんて…
それでは!また今度会いましょう![]()
~登場人物~
★鈴野 那奈(スズノ ナナ)
★河嶋 亜海(カワシマ アミ)
★白井 桜(シライ サクラ)
★杉山 奏太(スギヤマ ソウタ)
★山下 隼人(ヤマシタ ハヤト)
★渡部 幸助(ワタベ コウスケ)
「ど、どうしてそんな話になってるの?」
「それはだな、俺と亜海が〇年★組前で
那奈と幸助が話してるのを聞いてしまったんだが…
那奈が『付き合ってくれてありがとう』って言ったのを聞いて、
それから幸助が『別に……何でもねぇよ』って言ってるのを聞いて…」
「それで二人は付き合ってるんじゃないかって……で、どうなの?」
……この人たちはとんでもない勘違いをしているらしい。
私とこうちゃんが付き合ってるなんて……。
「そ、それは、ちがッ…」
そう言おうとした時にはこうちゃんが先に話していた。
「それは、唯の勘違いだ。俺はタダ那奈が図書室に行くって言うから
それに付き合ってやったんだ。そのお礼を那奈が言って居たところを
奏太と亜海がみたんだろ」
こういう所を見ていると…やっぱりこうちゃんは優しいなって思った。
「はぁ……やっぱり、どうせこんな事だろうと思った」
何だかんだ言ってやっぱり奏太君は分かってたみたい。
「な、なんだぁ…」 「なーんだ…」 「そうだったのかー」
他の③人は分かって無かったみたい;;
まぁこれで一見略着かな。
「でも前よりは仲良くなれたみたいだね」
桜は、私の耳元でボソッと言ってきた。
「うん、ちょっとだけ……前には戻れたかな」
私が嬉しそうに話したものだから桜は『よかったね』って言ってくれた。
私にとってはとっても嬉しい一言だった。
なんか…前よりも皆と仲良くなれた気がする…。
嬉しいな、これからもこんな日が続きますよーに…。
(お・わ・り)
中途半端な終わり方ですいません
気が向いたらまた、違う話を書くかもしれないので
その時はまた読んで下さいね
~登場人物~
★鈴野 那奈(スズノ ナナ)
★河嶋 亜海(カワシマ アミ)
★白井 桜(シライ サクラ)
★杉山 奏太(スギヤマ ソウタ)
★山下 隼人(ヤマシタ ハヤト)
★渡部 幸助(ワタベ コウスケ)
☆★しつこいですが、那奈目線★☆
「④人とも何処行っちゃったんだろうね」
「あぁ、教室にも居なかったし……」
教室に居るかと思い、教室に行ってみたモノの……
教室には居なかった。一体何処に行っちゃったんだろう…。
「まぁでもきっとこの階には居るだろうな」
「うん、そうだね。他の学年の所に行くと思えないし…」
「じゃぁ渡り廊下の方へ行ってみるか」
私はこくんと頷き渡り廊下へと行った。
「あ、那奈!それに幸助!」
見事に居た。
「お前ら何処行ってたんだよー!探したんだぞー」
「あぁ、わりぃな。那奈に連れられて図書室に…」
「ふ、ふたッ二人って付き合ってるの!?」
急に変なことを聞いて来た亜海。
「…はぁ?付き合ってる訳無いだろ」
「そ、そうだよー」
「え……違うのか?」
「だ、だってさっき……那奈が付き合ってくれてありがとうって!」
私には亜海が何のことを言っているのかサッパリだ。
どうしてこんな話に?