昨日、

今シーズン初のボードに行ってきました。

仕事が忙しくて なかなか行けなかったケド、

”やっと”行けました。


さすがに 1年ぶりですから、

今日は 筋肉痛です。。。


そして、 

両ひざに 立派なアザがっ!!

これじゃあ しばらくはスカートがはけない。。


オマケに、

帰り際 靴を脱ぐとき、

上段のロッカーの扉全開なのに気づかず

立ち上がってしまい、

脳天に ビックリするくらい大きな

タンコブが出来ました。。。


タンコブって、小さい頃は何度か

作った記憶がありますが、

ココ最近なかったなぁ~

っていうか、こんな歳になって

作ると思ってなかった。。。


そんなこんなで

テンションが下がりまくりで、

思わず親に電話してしまいましたっ(笑)


明日には

治ってるとイイなっ☆

最近

仕事が落ち着いて、

土日に会社に出ることも なくなって、

嬉しいような、

でも 物足りなさも 感じたりする。


まさに、

仕事人間??


こんなコト言ってたら、

ロクに 彼氏なんか作れないかぁ(笑)



自分の好きなコトを

する時間が 出来たのは嬉しい。


映画みたり、美術館行ったり、

美味しいもの食べて、

のんびり歩いてみたり。


ココロが すごく満たされる感じ。

私の スキな時間。


でも、

今まで 考えずに済んでたコトを

考える時間まで できてしまったみたい。


思い出して 悲しくなったり。。。


今までの時間 

忘れてしまっていたコトが

悲しい。


忙しいからっていうのは

理由になってないなぁ~って

ちょっと反省。

寂しいときは 空を見上げて!



私たちは 同じ星の上にいて

同じ太陽と月に 見守られて生きてる。


そう思ったら、不安じゃなくなった。


だって

私たちは 繋がってるんだよ!

今 自分がドコに向かってるのか、

分からなくなってる。


向かいたい方には

どうしても 向かえない。


自分の中の何かが、

私の 感情的な部分を

制御してるみたい。


周りの人たちが

私のコト 心配してくれる気持ちも

とってもよく分かる。


でもね、

走り出してしまったら もう

戻れないんだよ。


自分にブレーキをかけられるのは きっと

周りにいる 誰かではなくて、

自分自身なんだよ。


ブレーキをかけれなければ、

あとは 当って砕け散るダケだね。


誰かに 助けて欲しいとかは思わない。

でもね、

このままだったら 意地になって、

ボロボロに砕けちゃうまで

走っちゃいそうだな。。。

私たちが 出会ったのは

きっと 偶然じゃなくて

必然なんだよっ!


だって、

こんな 広い世界の中で

私は あなたを見つけたんだもの。


あの日 あの時、

私たちは 同じ場所に居て、

そして 見つけたの、

お互いに。



でも、

神さまって いじわる。


遠くから 私たちのコト見ながら、

今頃 笑ってるのかな?


もう 出会えないかもしれない

2人のこと。





あけましてオメデトウ☆

今年も 実家で年越しを

迎えることができて、

なんだか幸せデスっ!


でも、

さっそく風邪気味。。。


年末一緒に飲んだ友達が、

ノロウィルスに侵されたって

メールが届いてたケド、

私は特にお腹を壊してるワケではないので、

今のトコロは

大丈夫だと思ってますっ!


明日、東京に戻って

明後日から仕事で、

次の3連休まで

予定がメジロオシだし、

こんなタイミングで

風邪を引いてる場合ではないのですが。。。


とにかく

今晩は早く寝て、

体を休めるのがいいみたい☆


年末ちょっと

頑張りすぎちゃったから、

ココらへんで、

ちょっと休憩だなっ!


今年も

イイ年でありますようにっ♪

いつも

難しい方ばっかり

選んでしまうんだろう。


もっと 簡単に

進む方法だって

いくらでも 頭に浮かぶのに


気づいたら

難しい方に すすんでる



ずっと、

平坦でなだらかな道を

歩きたいと おもってた。


でも、

現実は 違っていて

激しい 山と谷ばっかり

歩いてきたと おもう。


きっとそれは

もしかしたら、

その道しか なかったからじゃなくて

私が 自分で 選んでるのかも。



ずっと 平坦な道って

つまんないよっ!


って、

誰かが言ってたなぁ。。。


でも、

もっと ゆるやかな坂道

ゆっくり登りたい。

きっと

どこかで 繋がってるって、

そう想えるだけで

幸せなときもある。


例えば、

あの日 2人で

遠くの月を 指差して

笑っていたように、


今日もまた どこかで

同じ月を 見ているって

想えたり。。

気がつけば いつからか

自分に素直に

生きられなくなっていたと思う。


どちらかといえば、

素直でないことに 

慣れてしまったのかもしれない。


でも、

素直で居たい と 心から想った。


ことばの壁を越えて 向き合うことは、

思いのほか 簡単だった。


嬉しいとか 悲しいとか

幸せだとか すきだとか・・・


限られた ごく僅かなことばには、

その想いのすべてがつまっていて、

その1つ1つが とても大切だった。


そして、私も素直になれたんだと思う。


ただ見つめ合っていられるだけで

幸せだった。


伝えることの意味と

それを伝えられることの喜びと、

どっちも大切!


だから、

素直に生きるって決めた。


またいつか 出会うために。。

風 冷たく、


木々の葉を揺らし

乾いたメロディを奏で


落ち葉

軽くなった その身を

絡ませあい

風とダンスを踊る



身をよぎる

その風は

肌をかすめ


心に浸み込み

その温もりを 奪う