子どもたちが、彼にお願いごとをしているようで、
「なになに?何をお願いしたのー!?」と聞くんだけど、教えてくれません。

むぅ…。


ずるい!
私も仲間に入れてよ~(`ε´)

ということで、子どもらが寝静まって、娘の携帯を見てみました。


見ると、メールのやり取りがいくつもあり、話の内容はズバリ「夏休み」。


夏休みに帰ってきたら、サンシャインプールに連れて行って~!とか、
ディズニーランド行きたいとか、そういう話題。

それに対して、彼が「いいよ」とか、二人で来ればいい、部屋は狭いけどみたいなお返事が…。


ちょっとちょっとーーー!
あなた達の会話にはママという単語は出てこんのかっ?!


くそぅ…。悲しいわー(-"-;)


でもね、万が一、子どもたちだけを東京にやって、彼にお世話をお願いするとしますよね?

そんな時、というか、親戚でもない男の人に子どもを泊まりで預けるなんて、
普通は心配と思うじゃない?

でも、彼になら安心して預けていいなって思えるんですよね。





変なことしたり、虐待なんて心配はまったくないし、人間性の部分で見ても、
多分ちゃんと面倒みてくれるだろうなと思えるもの。

こういうのを「信用」してるって言うんでしょうね~。

人が他人を、本当の意味で信用できるのって、信頼関係があってこそじゃない?

あまり意識したことなかったけど、意外とすごいなとあらためて感心したw。

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とはいえ、やっぱりどうせ行くなら私も一緒よ!!と、アピールしておこうっと♪