タイトルはマルモのおきてより。
ども、音羽どぇす!
今日はちょっと、帰り道のお話を。
塾に向かう途中にある「猫屋敷」というところに。
小さな小さな子猫が3匹生まれたそうな。(あれ・・・昔話みたいになっちゃってる!)
音羽は、男Tと一緒に猫屋敷に向かったそうな。
まあ・・なんとそこにいたのは母猫と子猫3匹ではありませぬか。
いやああああああめっちゃくちゃかわええめちゃかわいいかわいい
写メとったかなりとったよめっちゃかわいいんだよねえめっちゃめっちゃかわい(ry
まわりにブルー、レッド、くしゃみ、ホワイトあjだghskdfsと名づけられた猫がいたり。
死ぬなら猫に囲まれて死にたいや。
4年の男?が母猫の乳房をぎゅっと。
そしたら白いミルクみたいのがぶしゃあああああああ。
俺もやるーと4年男Y、男T。
お前ら馬鹿だな。と音羽。
んじゃあ俺子猫持つ!と男Y。
あ、噛まれたけど・・・歯なかったから痛くなかったと男Y
んじゃあ俺もつ!と男?
そしたら・・・・ねえ。
子猫がいきなり「シャアアアアアアアアア!」と威嚇
めっちゃ怖かった。
これ体験するの5回目。
あと、一昨日。
校庭のブランコをみてたのですね。
んで、風もなにも吹いてないのに
片方のブランコが大きくゆれてて。
近づいたら、おさまり
離れたらゆれるという
怖い体験をしました。
いやあああ・・・・怖かった。
