丸の内にある、三菱一号館美術館にて
もてなす悦び展
が開催中だったので、行ってきました
外観からして、明治期のモダンな建築![]()
中はとてもキレイで近代的な雰囲気も![]()
19世紀後半のパリ
・ロンドン
・ニューヨーク
万国博覧会の開催を機に日本に対する関心が急速に高まり始めました。
そこから芸術の世界にジャポニズム旋風が巻き起こり
外国で新たに異国情緒をプラスされた作品達。。。
当時の人々の暮らしにどんな風に溶け込んでいったのかを探る、
””ジャポニズムのうつわで愉しむお茶会””展です。
涼やかな朝顔の鉢 ルイス・コンフォート・ティファニー
1890~1900年代のカップ&ソーサー
エミール・ガレ(一生のうちいつかはゲットしたい彼の作品
)
このコレクションを観に行きたいと思ったきっかけのカップ&ソーサー
1870年代のものだそう
本物の蝶々がとまってるみたい
一客ずつ集めているカップ&ソーサー・・・![]()
(高級アンティークと並べて写真を出すには勇気いりますが・・・)
最近忘れてたけど・・・
また欲しくなっちゃったな
tomo
スポンサーさ~ん
よろしく~
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