先日、幼稚園の発表会がありました。
合奏ではキーボードを1人で担当。
今回の曲はそれぞれの楽器で、ソロをまわしていくような構成だったので、パートは短いながらも、しっかりソロパートを弾ききることができました![]()
先生が、曲紹介の時に、
「今回は自分のやりたい楽器を自分で選びました!」
と言っていたので、私的にはキーボードを選んでくれたのがとっても嬉しかったです![]()
さて、今年10月頃から始めたおうちピアノ。
(おうちピアノとは…レッスンに通わず、自宅で私が教えたり、丸をつけたりする事)
今は「オルガン・ピアノの本2」の後半を弾いています。
この教本は、ホントにいろいろな曲調の曲が載っていて、楽しめますね![]()
でも、だんだんと難易度が上がっていくと、譜読みに取り掛かるまでにゴネゴネと言う娘。
そこで、新しく教本を導入してみました
バスティンのパーティシリーズCです。
バスティンは、ピアノ教室に通っていた4歳の頃に、Bまで終わっているので、その続きからやってみることにしました
最初の方は、4小節に音符が6個だけだったりして、とっても簡単そう
でも、最後のほうは「オルガン・ピアノの本2」と同じくらいの難易度かなといったところ。
聴音の問題や、色を塗るページなどもあって楽しめそうです。
練習ノートも新調して、少し見易くなったかな
あまり詰め込みすぎず、でもサクサクと進めて、早くパーティシリーズDに入れるように親子で頑張ってみたいと思います![]()


