おいらのぜんまい -2ページ目

おいらのぜんまい

歌うこと、想いを伝え合うこと、芝居をすること、ありがとうと言えること、人生はこんなにも愛おしいものなんだと、すべてのコドモたちに伝えていきたい(^^)

ヒゲダンYouTube LIVE終わっちゃったー

テレビの画面で、音はステレオつないで

5時半から視たんだけど、すごかったなー


本番は30分

I LOVE...

UNIVERSE

Cry Baby

アポトーシス


特にCry Baby❗️

視ましたか⁉️


東京リベンジャーズ(アニメ版)にも

ハマってしまったおいらとしては、

もう、あれ、こう来たか、やられたー!

と悶絶してしまいました。


さて、もう、とっとと風呂入って

マツコ会議ヒゲダンその2に備えなければ^ ^



ヒゲダンが大好きだー‼️
沼どころじゃない。
その世界観、いつも新しくて、
おいらはここんとこ、
ずっとcrybaby
下手くそなギター弾きながら。

5時半からずっと聴いてても
飽きることもなくて
まもなくLive
わくわく(^ ^)‼️

何年か前、知り合いの先生が
SDG'sの授業に取り組み始めていました。

その当時、SDG's(エスディージーズ)
という呼称の日本語離れした感覚や、
あいまいにしか思えないコンセプト、
カラーでないと表現できないアイコンなど、
「馴染まない感」ばかりが目について、

「もっとわかりやすい伝え方しないと、
まず保護者相手にわかりづらすぎて、
生徒が学習のテーマとしてとらえにくい
んじゃないか」なんて話したもんです。

近頃はTVCMでも見かけるようになり、

先日も、ウチのムスメが
「SDG'sって知っとる?」
なんて話しかけてきたりして。

教育が、社会の理想像をコドモたちに
いつも提起していくことの大切さを、
自分の先入観に対する反省とともに
あらためて感じます。

社会は理想論だけでは
にっちもさっちもいかないことも多くて、
現実論を踏まえたうえで、
自分なりの対応を積み重ねていく必要が
あると思うのですが、

いろいろな場面でオトナの都合ばかりが
優先されているのが現実です。

その現実を(全否定することなく)うまく
変えていける可能性があるのが
柔らかいアタマの人、いわゆるコドモで。

この国や、世界の明日を担っていくことを
誰もが知っているのに、

明日を託す相手は、
コドモたちでしかないのに。

わしらは、次代に理想の社会を託すための
アイテムとして、
SDG'sという、てんで馴染まない言葉を
わしら自身の仲間うちの会話の中に
取り込んで使いこなしていく必要がある、
そう思うのです。

皆さんの生活の中のSDG's、
見つけて、伸ばして、伝えていきましょう。

感染症が蔓延する世界の中で
コドモたちが明日に絶望してしまう前に。