雨がふるねぇ、ちょうふるねぇ

ジムで汗を流しシャワーを浴びてから
帰宅後またシャワーを浴びる日々が終わりを迎えるようだ。
明日はスーツを来てから出社だな。

ジムといえば、肺活量が回復し
潜水も長くできるようになった。
長い距離を泳いでも、息が切れなくなった。
この状態は一年ぶりだ。

松来未祐さんが亡くなった頃
こちらも怪我を負い治療を続けていた。
ほかのところも、事故のようなアレがあり、
その持病はいまだに続いている。

深刻なトラブルもありそうで、半ば楽しみにしていたが
電波と怪文書が出回る程度のものだった。

反面、どうしようもない下衆はいると学んだ。
そして下衆同士は引き合い、電波をふりまきつづけるということだ。
当人らは正論を述べる正義の味方をきどっているらしい。

実のところ、その文書を読むと、悪質なレイシストのそれだ。
常に、自分より不利な方々を見下し、そしてその状況を固定しようと
活動していることがわかる。予定調和が大好きみたいだね。
恵まれた環境にいりゃ、そりゃ恵まれたことばかり起こる。
ちったぁ冒険してみればと思うよ。

その手の下衆の文書を読むと
下衆は言葉からにじみ出てしまうこともしった。
下衆は罪悪感が薄く、感情のままに動くので
自立させず、そのまま鉄砲玉として運用されている場合もある。

下衆はそこかしこに、存在してしまう。
職業柄、下衆にならなきゃいけない人もいる。
どの集団にも、一定数の下衆はいるもんだと学んだ。

その手の下衆に挑み続けるのも
集団の中での役割として存在するのであろう。
自分がそれをあと何年続けられるかはわからない。

肺活量と筋肉は、けがの前に程度に回復した
HQNDQNさんはお隠れになったが、自分はまだ生きている。

やることをやってから、お迎えをまとう。