つかれたの続き


布団に入ろうとすると
掛け布団はビショビショ…

掛け布団をめくると中まで浸透してた(笑)

俺「中まで浸透してるね」

C「嘘びっくり

俺「凄いね!」

C「あ、ねぇ、ねぇ、ねぇ…
      ココもでしょ(笑)」

俺「本当だ爆笑

C「そんなに出た?キョロキョロ

俺「( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
      しかも、まだまだ出そうだったよニヤリ


とりあえず、再度乾杯!


ベッドに戻り雑談を交わしながら

キスしたり、イタズラしたり

していると…

C「あ!ちょうどいい大きさだ!」

と言ってJr.をパックンチョしてくれた照れ


ダイソンか?

と思うくらいの吸引力で
Jr.を吸いながら上下してくる

カリへの刺激が半端ないびっくり


少しすると吸い疲れたのか

C「休憩〜」

と言ってキスをしてきた。


軽いキスを何度か交わし

唇を軽く吸ったり甘噛みしたり

舌を絡 めたり

濃厚になって来た時

C「キ・ス・貯・めラブ

俺「いつまで保つの?」

C「分かんないてへぺろ

と言ってキスに戻る


続く