Cさんを抱 き締めて来ました!
「カッペリーニが食べたい」との事で扱ってる店に行ったが、ランチメニューには無かった(笑)
って事でホテルへ移動
ルーティンである風呂の準備と上下1枚ずつの格好になる(笑)
Cさんは洗面からフェイスタオルを枕元に持ってきた…ティッシュ代わりのタオルをもう用意してきた(笑)
Cさんをベッドに上げ、横にさせてからギュッて抱 き締めようとすると
C「あれ?ギュッとかしないんだね(^_^;)」
俺「今、ギュッてしようとしたんだよ(^_^;)」
で、ギュッてしようとするとモジモジするCさん
俺「え?もしかして恥ずかしいの?」
C「なんか明るいからかな…」
俺「明るくないよ?」
C「暗くして!お願いしま〜す
」
と言われ、仕方なしにパネルを触 るが見えない…
メガネ外すとぼんやりとしか見えない(^_^;)
C「そして、なんか暑くない?」
と言って、Cさんはエアコンの設定温度を20℃にして
C「家じゃ絶対にしない温度(笑)」
俺「寒くないかな?大丈夫か…(笑)」
C「やっぱり恥ずかしい(^_^;)」
と言って距離を置こうとするが、少し強引に引き寄せ、ギュッと抱 き締める。
優しくおでこにキスをし、まぶた、ほっぺにキスをしてから唇を重ねる(^3^)
で、また抱 き締める
またキスをしてから、首すじ、鎖骨と舌を這 わしていくと"ビクン"と反応してる(^3^)/
C「あぁ…うぅ…ああぁ…ぁはぁ…」
戻るように鎖骨から首すじを通って耳攻撃!
感じてるね(≧∀≦)
C「ズルイぞ!私もやるからね!」
上着をめくって、お腹やへそ、脇腹にも舌を這 わしていると…
C「暑いね(^_^;)」
と言って上着を脱 ぎ始めた
(1枚だけね)
脱 がすのは俺の楽しみなのに…
まぁ仕方ない、諦めて露 わになった胸の上の部分や脇の下、腕に舌を這 わす!
C「んんんん…んぁ…ああぁ…」
とか声を漏 らしながら少しずつ反時計回りに回り出すCさん
12時から9時になった(笑)
俺「(笑)」
C「ん?何?なんで笑うの?」
俺「ん?回転するつもり?
反時計回りに回り出したから(笑)」
C「だって回転させるんだもん(^_^;)」
俺「え?俺は舐 めてるだけだよ?」
なんてやり取りしながらどんどん舐 める
背中も舐 める(^3^)
あれ?キャミソールとブ ラ(?)がくっついてる
変わってるキャミソールもあるんだなぁ…と思いながら下へ移動。
スカートから出てる脚に舌を這 わす。
太もも、スネ、内ももと舌を這 わしていき、パン Tラ インに沿って舌を這 わし、少し強引に中に舌を入れようとすると
C「器用だね…」
"毎回してるじゃん?"と思いながらも舌を動かし、どうにか愛 液に辿り着いた(≧∀≦)
"待っててね"と心の中で言い、
上に戻って服をめくりながら舐 めていると…
C「脱 ごうか?」
俺「いや、少しずつ脱 がしていく…」
と言って舐 め続け、ブ ラ(?)の上にまくったキャミソールを留める(笑)
で、舐め舐め(≧∀≦)
ブ ラ(?)を一気に胸の上までまくると…
俺「(笑)」
C「どうしたの?」
俺「胸が4つあるみたい(笑)」
C「やだ〜(笑)」
と、言われてから直ぐにプリンにむしゃぶりつく!
C「う…ああ…」
直ぐに登頂して吸ったり転がしたりと(^3^)
C「ん…ああ…はぁ…いやぁっ…
はぁ、はぁ、はぁ…んんん…」
激しく音が聴こえるように揉 みながら舐め舐め(≧∀≦)
で、やっと上着を脱 がし、上半身をまっぱに
枕を叩き、休憩を求められるも無視
下に移動して秘 部近辺を舐 める舐 める舐 める
パン Tに手を掛け
俺「濡 れちゃうからね…」
C「うん、脱 ぐだけだよ…」
俺「ちょっと挨拶、ちょっとだけね(≧∀≦)」
と言って、アワビの踊り喰い?開始(笑)
C「あ…んんん…」
ゆっくり優しく、ゆっくり強く、全体を舐 める
俺「美味しいね
」
C「ああ…んふぅ…あ…んんん…あぁ…」
身体をモジモジさせるかのように少し動くCさん
がっちりホールドし、秘 部と顔が固定(笑)
それから栗ちゃんと遊び始めると
C「ああぁ…もうダメ…」
イクCさん!
俺「美味しいね
」
栗ちゃんと会話するように舐めて吸って転がして、吸いながら舐めるとイクCさん
また枕を叩き出し、交代を求めて来た…
仕方ないな…
続く