はじめの一歩
の次、つまり二歩目のお話で、同じく十数年前の話。
その女性はNさん、Yさんと同じ会社に居た女性で、母親より歳上だった(^_^;)
初めは食事だけのはずだったのになぜかNさんの昔話を聞く事になり、その昔話で風鈴話を聞かされた。
会社での蜜 月はトイレで…とかね(^_^;)
そんな話を聞かされて興奮しない若い男(って言っても30代半ば)は居ないでしょ?(笑)
帰りの車の中で
N「そういうつもりで話したんじゃなかったんだけど…」
とか言いながら咥えられちゃった(^_^;)
次に逢った時は、ホテルへ行きましたよ!
当然でしょ?(笑)
キス以外全てを恥ずかしがって大変でしたが、ちゃんとセオリー通りに…
キスキスキス、からの首すじ、鎖骨と舌を這 わしながらプリンを揉み揉み…抵抗された
が、そこは少々強引に
直ぐに諦め、受け入れたNさん
揉み揉みの次は、
当然ペロペロ(^3^)
ながら下半 身に手を伸ばすと
また抵抗された
が、当然止まりませんよ!
で、直ぐに諦め、受け入れるNさん
栗ちゃんをコリコリしながらパンTを脱 がし
尚も抵抗する手を払いながら顔を埋めて栗ちゃん舐め舐め開始(^3^)/
年齢のせいなのか、俺のテク不足なのか、濡れ方がイマイチだったので、頑張って舐めてると
N「"俺"、イッちゃうよ?」
俺「いいよ!イッちゃって(≧∀≦)」
と返答した直後、イッちゃってた(^_^;)
で、攻守交代。
NさんにJr.とタマタマだけでなく、
ア◯ルまで舐められてしまいました
恥ずかしい感覚に少しだけ気持ちいい感覚も(笑)
実はア◯ル攻めしてきたのは、二人目で、一人目は一歩目のYさん(^_^;)
後にも先にも?ア◯ル攻めしてきたのはこの二人だけ。
で、合体(≧∀≦)
Nさんは身長が低いせいもあってか、浅くて全ての体位で奥に当たってた…
と言うか、入りきらなかった(^_^;)
正 常位や側位(松 葉崩し)、座位、騎 乗位、バック
この位の体位しかレパートリーがなかったけど、当時は若さも手伝ってか激しかったなぁ(笑)
このNさん、定年を迎えてからも逢いに…抱かれに来てくれた。
しかも、勤務地が変わって遠距離になってからも、わざわざ新幹線に乗って来てくれた。
で、毎回抵抗を繰り返してた(笑)
が、Nさんがタイトルの歳を迎えて最初のHを終えた後
N「これで終わり、今までありがとう(T-T)」
と泣きながら言われ、突然終わりを迎えました。
いや、何年も前から
N「こんなお婆ちゃんより若い子に目を向けて」
N「(Hは)さすがにもう無理」
と言われ続けてたのを無視し続けてただけ。
そんなNさんを今でもたまに思い出す事がある。
元気にしてるかな…