まるで会話するかのようなキスから始まった。
そのキスさえも恥ずかしがって中 々キスさせ てもらえない。
それでも少しずつ距離を詰め、慣れてもらうかのようにキスしてはハグ、キスしてはハグをする。
慣れた頃には俺も彼女も自ら服を少しずつ 脱 いでいた。
キスもソフトなキスから舌を絡 めるキスに変わるころ、気付いた。
何とも俺と似たようなキスをする彼女。
彼女もそれに気付き、
C「似てるね」
と笑みが溢れる。
C「今回は私から…」
と彼女は俺を押 し倒し、唇から首筋、乳 首へとキスをし、Jr.に手を伸ばす。
俺のパ ンツを脱 がすと
C「恥ずかしい…」
と顔を手で覆う。
俺「え?いやいや、俺の方が恥ずかしい格 好してるから…」
C「そうだね(笑)」
ってなやり取りの後、Jr.の付け根から先にかけて舌でな ぞって来た。
(気持ちいい)
一所懸命Jr.を癒してくれてる。
C「何処が気持ちいいか教えて…」
俺「今のままで充分気持ちいいよ」
C「良かった(≧∀≦)」
って、可愛いのぉ〜
いやいや、さっきまで恥ずかしがってたのは別人ですか?(笑)
って事で攻守交代!
続く