昨日の夜、清春さんのブログを2日分くらい

まとめて読んでいました。


その中の武道館についてのコメント。


今の僕のFCの子達に前の方で観て貰う事のみに
やる意味があるんじゃないかなぁとか…。

何だかピッとはじき出されたようで

悲しい気持ちになりました。


お別れしていたのは事実だし

凄くおおまかに言うと、とあるけれど。


たぶん清春さんは、同じ年数の別のアーティストの人たちより

多くの別れを経験しているのではないかと思うけれど。

そして今、武道館に向けて戻ってくるファンも

たくさんいるのだと思うけれど。


そんな風に思いながら、布団に入ったら

ライブのステージ上ではない時に会った清春さんを思い出しました。


あの慈悲深い表情。

「おいで」って言わんばかりの、全てを受け入れる優しいオーラ。

あの時もあの時もあの時も変わらず…。


それを思い出したら、涙が出そうになりました。



同じだけの愛を返せたら。



name蝶々