約束を守らなかった人間が、返答の一言目に書いた言葉がこれ。
最初から守るつもりがないことが見え見えですね。
守るつもりで約束したことであれば、謝罪の言葉があるはずですから。
直接話をしているのであれば”まだ”わからなくもないですが、メールでの話ですから。
子供との面会は3月8日に決まりました。
皮肉にも妻が子供を連れ出して行ってから、ちょうど2か月目の日です。
丸々二か月もの間、子供に会えないことになります。
この日が決まるまでに
「すでに一か月会っていないのだが」
と伝えましたが
「これまでの日にちをカウントしないでくれ」
と言われました。
勝手に連れ出しておいて何を言っているのだと。
「予定は決まった?」
と聞くも
「私は忙しい」
と。
子供のことを考えるなら、自分が遊ぶことよりも家庭のことを優先させるべきですよね。
しかも面会の日も、上の子の卒園式の日に
「お母さんと夜ご飯を食べるから一緒にどう?」
というもの。
私はおまけなのかと。
子供は義母の子供なのかと。
土日は遊びの予定を入れるために、そこに面会を持って行きたくないだけなのだろうと。
親の自覚が全く感じられません。
私には「子供を育てられるように見えない」と言っておきながら、妻のこの対応は…
まさに支離滅裂という言葉が相応しい。
せめて身内がまともな人間ならよかったのですがね。
完全に妻の肩を持ってしまっていますから。
普通の親であれば、自分との食事の場よりも「お父さんに会わせてあげたら?」となるでしょうからね。
気違いをまともに相手にしようとすると、こちらまで頭がおかしくなりそうになります。
私は決めました。
妻が目を覚ますまで待つ期限を1年に設定しました。
1年後であれば私も色々と都合が良くなると考えています。
そこまで待っても態度、考えが変わらないようであれば、次の一手を打ちます。
法律を無視した気違いには、正攻法で攻め立てます。
明日は弁護士さんに上記の考えを伝え、今後の対策を考えます。