てか、、、
めっちゃ
上手なってる!!
私、バレエを長年やっておりますし
わりと芸術を見る目は厳しいと思うので
親バカ無しのフラットな目線で
見ておりますが、、、
やっぱり
上手になっている!!
技術面や、表現力、芸術性も
昨年に比べると
グッと底上げされたように思います。
それぞれの立ち姿や、姿勢も
舞踊らしくなって来ており
ちゃんとした〝踊り〟になって来たなぁと
感じます。
特に舞踊は
日々の基礎練習や訓練が
明確になりますから
この1年間のコツコツが
形になって来たのでしょう。
舞踊部の生徒達は
割と負けず嫌いなので(笑)
その気持ちは大切にしつつ
引き続き
基礎練習や訓練を大切にし
音楽性や魅せ方などを磨けば
来年は
より期待できるのでは無いかと
思います
子供の成長や可能性って
無限大ですね。
他校の父母からも
「南大阪の舞踊部
去年より上手なってるやん!!
びっくりした!!」と
沢山 お声がけいただきましたよ。
嬉しいね♡
今後の彼女達から 目が離せません。
さて 次に
高学年男子生徒達によります
重唱ですが
南大阪の男子重唱は
とても有名なんです。
何故かって??
それは、、、
毎年
金賞を受賞しているからです。
私も南大阪朝鮮初級学校の重唱を
何年も見て来ておりますが
一人一人の歌唱力が高い!!
それは何故かって??
音楽の先生の指導が
素晴らしいからや!!
そして生徒達が
素直やからや!!
噂では、先生の音楽指導は
スパルタ!?怖い!?と
言われておりますが(笑)
音楽愛が
イマンジョマンアニラオ。
←訳すと、「とにかくスンゲー」ってことです。
その音楽愛を小学1年生から
日々の授業で注入されます。
ですから、南大阪の生徒達は
ひとりひとりが
歌が上手い!!
素晴らしい!!
ソンセンニン(先生)
本当にありがとうございます。
今回の重唱は
どうだったのかと言うと、、、
まるで
ウィーン少年合唱団のような
澄んだ歌声でした
いや、これ、大袈裟じゃなく
事実です。
やはり
一人一人の歌唱力が高いので
聞いていても安心できます。
他校に比べると
人数が少ないので
迫力面ではやや心配でしたが、、、
全く問題無し!!
歌唱力の一体感と安定感、
歌声のバランスは
群を抜いていましたね。
私は 芸術は
全ての総合的なバランスだと思う派。
ずっと聴いていたくなるような
心地良い歌声でした。




































































