マインド・イノベーション

マインド・イノベーション

イノベーションとは、「革新する」「印新する」という意味の英語の動詞、innobateの名詞形innovationからきています。
「昨日まで続いた伝統や習慣をまったく新しい視点で打ち破る発想や力」といった観念から、旬な情報、有益・エンタメ情報まで幅広く
発信します。

アップルショップ大中さんに注文するのは、今年になってから3回目

少し柔らかいかもしれませんが、スーパーで買うよりハズレは少ないと思います。

私が頼んだのは、5kg 3,480円のものです。











こんにちは😃
オーディオブックは、通勤時やスキマ時間にも聴けますので便利ですよね。

2年ほど前までは、SONY WALKMANで聴くことが多かったのですが、iPhoneのほうが何かと楽で、複数持ち歩かなくてもいいですからね。😃

引き続き充実した火曜日をお過ごしください😊

↓ここから過去記事!!
=========================
「全然大丈夫!」、「全然平気!」、「全然暇だよ!」

たまにこんなフレーズ使いませんか?
でも、頻繁に使うようだと危険なサインかもしれません。

↓詳しくはこちらをチェックしてください。

オーディオブック紹介シリーズ(No.217)
 
「文章力の鍛え方」
 
私が実際に購入した作品の中から購入順に不定期にご紹介します。
この作品を購入したのは、2020/05/21日でした。
まだ購入したばかりで、途中までしか聴いていません。
それでも、文章を書く上で大変参考になると感じました。
いずれにしてもぜひ聴いてみてはいかがでしょうか?
本の出版が2007年と古いため、Amazonでは電子書籍、楽天では中古品があります。
 
↓オーディオブックリンクはこちらです。(楽天ブログは直接リンクが貼れないので下記のサイト右下の広告リンクからお入りください)
インフォ情報紹介チャンネル         
 
↓Amazonダイレクトリンク(Kindle電子書籍版)
 
↓楽天ショップ(電子書籍)
 
 
<作品紹介:コメントは発売当時のものです>
「小論文の神様」が教えるテクニックで、読み手を魅了する「文章力」はあなたのものです。
 
 
本書で「文章を書くことは、自転車に乗ることと似ている」という話があります。
 
一度訓練すれば二度と忘れない。最初はひどい文章を書いていたとしても、適切な指導を受ければ、どんどん文章術は鍛えられる。
これが文章術だと著者は語ります。
 
これからは発信の時代と言われます。
自分でものを考え、分析し、判断し、さらに人に伝える。
それに役立つ文章力を身につけることで、社会を生き抜くことができるでしょう。

 
#簡単家計簿
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
ただ今、「4月始まり家計簿」を無料でプレゼントしています。(PCからのみ対応、スマホではダウンロードできません)

↓簡単家計簿はこちら
http://namazunet.nobody.jp/

↓九九わりざんゲームで遊ぼうはこちら
http://namazunet.nobody.jp/kukuwarizan01.html
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
おはようございます

推論って分かっているようでなかなか分かりにくいですよね。(笑)

物事をロジカルに考える習慣、身に付いたら嬉しいと感じます。


「問題解決力を高める【推論】の技術」

私は今回、書店でなくAmazonで購入しました。


↓Amazonリンク(単行本)

↓楽天ショップリンク(単行本)


※参考までに!!
<内容紹介>
外資系コンサルティングファーム×大手広告代理店 
ハイブリッドキャリアが教える答えなき時代の仮説と成果のつくり方。 
「VUCA(予測不能)の時代」といわれるように、現代は「企業の行く末」はもちろん「組織の在り方」「自身のキャリア」……、 
それらの一寸先の未来すら読みにくい時代だ。 
こうした時代には「今、目の前に見えるもの」から物事を考えるのではなく、 
「その背景には何があって」「どのような法則が働いて」「どのような未来になりうるのか」?を見抜く必要が生じてくる。 
つまり、不確実性の高い環境変化を読み解いた上で、確実性の高い仮説と結論を生み出す「推論力」が必要になるのだ。 
さらに、ビジネスの現場で直面する大小さまざまな困難に対しても有効だ。 

「何かを考えなきゃいけないことは、わかってる。でも、何をどう考えていいかがわからない」 
「分析せよ、と指示されたが、浅い分析しかできない」 
「伝えたいと思っていることが伝わらない」 
「つい仕事が締め切りギリギリになってしまう」 
「なかなか自分の提案が通らない」 

「推論力」は、こうした日常的に感じる悩みや疑問についても、その問題を生じさせている原因を見抜き、解決に向けた仮説を立てて、ビジネスを前に進める原動力となる。 
本書では、ビジネスを事例に「推論力」の基礎から応用を身に着けられるように徹底的に推論の技術を深堀りしている。 

帰納法・演繹法・アブダクション 3つの基礎が最強の武器になる! 
誰もが一度は聞いたことがある「帰納法」「演繹法」。 
説明されれば、その基礎は容易に理解できるはずだ。 
そしてこれらに「アブダクション」を加えた3つが、代表的な論理的推論法といわれる。 

帰納法=複数の事実から共通点を発見して結論を導き出す推論法 
演繹法=前提となるルールに物事を当てはめて結論を出す推論法 
アブダクション=「起こった現象」に対して「法則」を当てはめ、起こった現象をうまく説明できる仮説を導き出す推論法 

これを単なる学術的な知識として論理学の世界に閉じ込めておくことはもったいない。 
ビジネスの現場で意識的に使うことによって、確実に成果を変えてくれる生きた技法になるのだ。 
本書を最後までお読みいただき、「帰納法」「演繹法」「アブダクション」を日々の習慣にすることができれば、 
あなたは「推論力」という武器を手に入れ、自分に自信を持ち、新たな可能性を切り拓いていくことができるようになるはずだ。