大神・べヨネッタ
去年の年末から今年の年始にかけて、Wiiで「大神」を、360で「べヨネッタ」をプレイして両ゲームのディレクターを務めた神谷英樹氏のセンスに今更ながら魅せられた次第であります。これを何とかブログに書こうと思いながらもズルズルと過ぎてしまいました。
何となく「ワンダフル101」が世に出る前に神谷ゲーの魅力を自分なりに語っておきたい。とりあえず結論から先に言いますと、自分が感じたのは
神谷英樹はゲーム業界のクエンティン・タランティーノである
物凄くドヤ顔で言いたいところだけれど、もしかしてもうとっくに誰かに言われていたら恥ずかしい。大慌てでググってみたところ、既にGAME・SCOPE・SIZE様にて神谷英樹=ロバート・ロドリゲス説があって、ああそっちか、そっちのがアリかとほだされかけた。まあロドリゲスかタランティーノかというのは神谷ゲーを語りたいという上での本質ではないのだけれど。ああでも宮本茂はスピルバーグじゃなくてキューブリックだと思う。ちょっと違うか?
とりあえず、自分にとって神谷ゲーがどう面白かったのか。つらつらと語ってみたいと思います。
何となく「ワンダフル101」が世に出る前に神谷ゲーの魅力を自分なりに語っておきたい。とりあえず結論から先に言いますと、自分が感じたのは
神谷英樹はゲーム業界のクエンティン・タランティーノである
物凄くドヤ顔で言いたいところだけれど、もしかしてもうとっくに誰かに言われていたら恥ずかしい。大慌てでググってみたところ、既にGAME・SCOPE・SIZE様にて神谷英樹=ロバート・ロドリゲス説があって、ああそっちか、そっちのがアリかとほだされかけた。まあロドリゲスかタランティーノかというのは神谷ゲーを語りたいという上での本質ではないのだけれど。ああでも宮本茂はスピルバーグじゃなくてキューブリックだと思う。ちょっと違うか?
とりあえず、自分にとって神谷ゲーがどう面白かったのか。つらつらと語ってみたいと思います。