ゼノブレイド 攻略本
ゼノブレイドは壮大なゲームなので、自力でクエストをクリアするのはサッサとあきらめて攻略本を買いました。RPGの攻略本なんてものすごく久しぶり・・・記憶にあるのはファイナルファンタジー5以来な気がする。もちろんファミコン版だ。
現在発売されているのは小学館から出ている任天堂公式のものと、アスキーから出ているものの2冊。先に小学館の攻略本が出ていたのでこっちを買ったのだが、アマゾンの評価を見るとアスキーのほうが詳しそうだし製作者のインタビューが載っていてそっちのほうが良さそう。アスキーのも買おうか、でも2冊買っても仕方ないしなあ・・・と迷っている間に売り切れてしまった。
で、任天堂公式の攻略本ですが、モンスターの生息地とクエスト攻略には詳しいものの、それ以外の情報が微妙に不親切で痒い所に手が届かない感じがもどかしい。住人の場所と活動時間、それと物々交換のリストは欲しかったなー。ストーリー攻略なんて丸ごと要らんのに一番ページを割いているのも不満。おかげでラスボスを知ってしまったではないか(←八つ当たり)。
しかし今のご時世、ネットに山ほど攻略情報が溢れていることを踏まえると、ネットで調べる環境がある人が敢えて攻略本を買うというのは希少だと思う。自分の場合は、テレビの前からPCの前へ行ったり来たりを繰り返す手間が、そのものの3歩も歩けば事足りる移動が面倒くさいという怠惰な理由なのだけれど、やっぱりゲームをやりながら手元で色々調べられるのは便利。こういうものぐさな人間以外に攻略本を買わせようとしたら、アスキー版のようにインタビューを付けるとかの付加価値が重要になるのだろう。
自分が買った攻略本はクエスト攻略ばかりを開いていたせいで、そこだけページが取れて本がバラバラになってしまった。なんか物凄く熱中しているようで恥ずかしい。インタビューなどの付加価値も重要だけれど、分厚い本なんだから丈夫に作って欲しいと強く願うところであります。
現在発売されているのは小学館から出ている任天堂公式のものと、アスキーから出ているものの2冊。先に小学館の攻略本が出ていたのでこっちを買ったのだが、アマゾンの評価を見るとアスキーのほうが詳しそうだし製作者のインタビューが載っていてそっちのほうが良さそう。アスキーのも買おうか、でも2冊買っても仕方ないしなあ・・・と迷っている間に売り切れてしまった。
で、任天堂公式の攻略本ですが、モンスターの生息地とクエスト攻略には詳しいものの、それ以外の情報が微妙に不親切で痒い所に手が届かない感じがもどかしい。住人の場所と活動時間、それと物々交換のリストは欲しかったなー。ストーリー攻略なんて丸ごと要らんのに一番ページを割いているのも不満。おかげでラスボスを知ってしまったではないか(←八つ当たり)。
しかし今のご時世、ネットに山ほど攻略情報が溢れていることを踏まえると、ネットで調べる環境がある人が敢えて攻略本を買うというのは希少だと思う。自分の場合は、テレビの前からPCの前へ行ったり来たりを繰り返す手間が、そのものの3歩も歩けば事足りる移動が面倒くさいという怠惰な理由なのだけれど、やっぱりゲームをやりながら手元で色々調べられるのは便利。こういうものぐさな人間以外に攻略本を買わせようとしたら、アスキー版のようにインタビューを付けるとかの付加価値が重要になるのだろう。
自分が買った攻略本はクエスト攻略ばかりを開いていたせいで、そこだけページが取れて本がバラバラになってしまった。なんか物凄く熱中しているようで恥ずかしい。インタビューなどの付加価値も重要だけれど、分厚い本なんだから丈夫に作って欲しいと強く願うところであります。