4月30日にとうとう発売されましたね!
関ジャニ∞ LIVE TOUR JUKEBOX
予約してなかったけど無事に初回限定盤を入手できました。
予算の都合上、全種買うのは不可能だったので罰ゲーム見たさに初回限定を。
テイチクさんのサイトで予告映像観たときにめっちゃ面白くてこれは罰ゲーム観なきゃだ!ってなった(笑)
さて。
今回のツアー、友達の好意で連れてってもらって。
ドームってやっぱり広くて、天井席だったわけではなく、それでもまあスタンド後方の席で、見切れ席ではないけどセットの都合上メンバーが後ろに行くと見えなくなる場所もあり、双眼鏡なしだと細かい立ち位置とかわかりづらくてほとんどスクリーン頼り。しかもアリーナにばんばん降りていく自担及びメンバーに「アリーナの人どんだけ良いんじゃ!くっそぉぉぉ」なんて思ったこともあったりなかったり。
と、愚痴ばっかりになったけど、とにかく、ちょっと見えづらかったり下のほうでなんか盛り上がってるけどワカラナイ!!って寂しい思いもしたんです。だから、正直買わなくてもいいかなぁなんて思ってたけど
ほんとーに買ってよかった!!!
めちゃくちゃ楽しいし、かっこいいし、笑える
冒頭から鳥肌がたちました。
あれは、あの始まり方はじーんとくるよ!
きっとあるはずの10周年記念のツアーではどうやって始める気なんだい?!と心配になるくらい最高の始まり(笑)
そこからはもう基本的に横山さんしか観てないので、横山さんのティンパニ良かったよ!かっこいいよ!トランペットはもう泣いたよ!お疲れ様!ぐらいの感想しか述べられません。
だいたい、振りやテンポ間違えてても横山さんしか観てないと気づかないという(笑)
あとは、どの曲か忘れたけど、ここのすばる凄くいいなぁとか、全体的に、CD音源じゃなくて生演奏・生歌だからこその良さ、っていうのをすごく感じました。
そして近年の恒例、特典デイスクのボリュームの多さ!これは本当に有難いし、採算とれるのか若干心配(笑)
MCダイジェスト、すば散歩、ツアーメイキング、罰ゲーム
こんなにたくさんいいんですか?!
めっちゃ楽しかったですよ!!!!!!!
夜ちょこちょこ観てたら特典だけでも観るのに三日かかりましたよ!(笑)
いやぁ、
一気にエイトに気持ちを引き戻されました(*´∀`*)
10周年のツアー、まだ決まってないっていうか発表されてないけど、ちゃんと行けるようにお金貯めなきゃなぁっと思いました。
その前にファンクラブもまだなんですけどね(笑)
今日は私が連載開始当初からずっと好きなマンガ「黒子のバスケ」についてざっくり書きたいと思います。
最初に、黒子における好きキャラというものがまぁ当然というかいまして
①黒子→②黄瀬、笠松→③緑間、高尾、宮地、笠松→④宮地、笠松、福井、赤司
という変化を繰り広げています。これを振り返りつつ、作品・キャラへの愛を語れれば・・・
という感じのないようになるはず。たぶん。
①黒子
まだ誠凛メンバーしか登場してなかった頃ですね
「影の薄い主人公」「パスの中継役が主な仕事」この二つに大変興味をもちまして、それに黒子の蛋白というかけっこうあっさりしててつかめないキャラクターが面白いな、ってことで好きになりました
②黄瀬、笠松
ちょうど海常と練習試合をしたころで、どう考えてもあの登場でイケメン、好きにならないはずがないでしょ!って感じでした(笑)
いくつも試合を経た黄瀬をみてきた今、ワンコな黄瀬ではなく、多少性格悪く見えてたり、泣いたり、がむしゃらな黄瀬が好きです。どんどんかっこよくなっていると思います。
そして笠松。彼はモロ私の好み。先輩で、引っ張ってくれて、抱えてるものがありつつもっていうのがねー、たまらんよねー、と思うワケですよ(笑)
彼のキャラソン「NEVER LOOK BACK」に「過去を償うわけじゃない 報われるつもりもない 引っ張りあげると決めたから」と、まぁざっくりと抜粋するとこんな歌詞があるんですが、この部分で何回聞いてもジーンときます。たまらない。男気あふれるとっても素敵な先輩ですね。
③緑間、高尾、宮地、笠松
きました、超人気コンビ。最初に好きになったのは高尾です。だいたい、影と光って組み合わせの場合、影の方が好きになるタイプなんです。目立つしわかりやすくスゴイ人より、目立たないけどあいつほんとスゴイんだよ、あいつがいるからこのプレーができるんだよって役回りの人が好きで。なので高尾は気になってました。つーか鷹の目とかめちゃくちゃかっこいいですよね。「真ちゃーん」ってくっついるっぽく見えるのに「別に仲良しなわけじゃないし」で「あいつに認めてもらいたい」って、そんな二人の関係もツボ。もともと相棒じゃなくって倒したい相手だったのに同じチームになっちゃったとか少女マンガならなにその運命、恋に落ちるフラグだろ!な展開なのに(笑)で、緑間はもともとビジュアルが好みで。そこから、この人の喋り方おもしろすぎるwwラッキーアイテムwwってそんそんツボにはまっていきました。彼は魅力的すぎると思います。そして宮地。彼はファンブックみててその存在を認識するというまぁ大変失礼な出会い。フェンブックのプロフィールのカットをみて、この人めっちゃかっこいいやん!好き!と、もはやジャニーズの子に一目惚れした感覚で好きになりました。そしてちょうどそのあとにあの洛山戦が本誌で描かれるんです。努力家で自分にも他人にも厳しい彼にますます惹かれます。「轢くぞ」って私も言われたい!ついでに笠松にも怒られたい!そんな気持ち悪い感情が芽生えます。
④宮地、笠松、福井、赤司
洛山戦といえば、やはり赤司は欠かせませんね。鋏を火神に対して向けたときは本当に怖くて怯えましたが、秀徳VS洛山で初めて見ることのできた完全無欠っぷりに感服いたしました。そりゃ好きになるよ・・・。赤司の負けるところなんてみたくないです。それぐらいかっこよかった。で、ちょうろ始まった過去編。赤司の抱えてるものの一部を知り、なぜ彼があそこまで追い詰められてしまったのか、誰か彼の側にいて、腹を割って話し合える人はいなかったのか、と「赤司は二人いる」その緑間の言葉からあの一連の事件からぐるぐると考えてしまってもうすっかり赤司の虜ですよね。個人的には赤司を抱きしめて、頭なでてヨシヨシってやって困らせたいです。お姉さん的ポジで。なので最初の怖いなって感情から一点して今は可愛くてたまりません。
さて、福井も陽泉戦当時はさして気にもとめていませんでした。申し訳ない。そんな彼に気づいたのは、小説版から。部長をからかい、劉をからかい笑ってるその姿にキュン!ときたんです。陽泉ではイチバン可愛いなって思ってます。なんか気づいたら宮地に続いて彼も人気でてきてびっくりしてます。
キャラだけじゃなくって、黒子はセリフやモノローグの言葉がとても魅力的だと思います。心に強く訴えかけられるものがあります。ジャイキリと弱ペダもいいですね。
では、ここらへんで。
周りに黒子好きがいなくて誰とも喋れないのでここで長ーく書いてしまった(笑)
最初に、黒子における好きキャラというものがまぁ当然というかいまして
①黒子→②黄瀬、笠松→③緑間、高尾、宮地、笠松→④宮地、笠松、福井、赤司
という変化を繰り広げています。これを振り返りつつ、作品・キャラへの愛を語れれば・・・
という感じのないようになるはず。たぶん。
①黒子
まだ誠凛メンバーしか登場してなかった頃ですね
「影の薄い主人公」「パスの中継役が主な仕事」この二つに大変興味をもちまして、それに黒子の蛋白というかけっこうあっさりしててつかめないキャラクターが面白いな、ってことで好きになりました
②黄瀬、笠松
ちょうど海常と練習試合をしたころで、どう考えてもあの登場でイケメン、好きにならないはずがないでしょ!って感じでした(笑)
いくつも試合を経た黄瀬をみてきた今、ワンコな黄瀬ではなく、多少性格悪く見えてたり、泣いたり、がむしゃらな黄瀬が好きです。どんどんかっこよくなっていると思います。
そして笠松。彼はモロ私の好み。先輩で、引っ張ってくれて、抱えてるものがありつつもっていうのがねー、たまらんよねー、と思うワケですよ(笑)
彼のキャラソン「NEVER LOOK BACK」に「過去を償うわけじゃない 報われるつもりもない 引っ張りあげると決めたから」と、まぁざっくりと抜粋するとこんな歌詞があるんですが、この部分で何回聞いてもジーンときます。たまらない。男気あふれるとっても素敵な先輩ですね。
③緑間、高尾、宮地、笠松
きました、超人気コンビ。最初に好きになったのは高尾です。だいたい、影と光って組み合わせの場合、影の方が好きになるタイプなんです。目立つしわかりやすくスゴイ人より、目立たないけどあいつほんとスゴイんだよ、あいつがいるからこのプレーができるんだよって役回りの人が好きで。なので高尾は気になってました。つーか鷹の目とかめちゃくちゃかっこいいですよね。「真ちゃーん」ってくっついるっぽく見えるのに「別に仲良しなわけじゃないし」で「あいつに認めてもらいたい」って、そんな二人の関係もツボ。もともと相棒じゃなくって倒したい相手だったのに同じチームになっちゃったとか少女マンガならなにその運命、恋に落ちるフラグだろ!な展開なのに(笑)で、緑間はもともとビジュアルが好みで。そこから、この人の喋り方おもしろすぎるwwラッキーアイテムwwってそんそんツボにはまっていきました。彼は魅力的すぎると思います。そして宮地。彼はファンブックみててその存在を認識するというまぁ大変失礼な出会い。フェンブックのプロフィールのカットをみて、この人めっちゃかっこいいやん!好き!と、もはやジャニーズの子に一目惚れした感覚で好きになりました。そしてちょうどそのあとにあの洛山戦が本誌で描かれるんです。努力家で自分にも他人にも厳しい彼にますます惹かれます。「轢くぞ」って私も言われたい!ついでに笠松にも怒られたい!そんな気持ち悪い感情が芽生えます。
④宮地、笠松、福井、赤司
洛山戦といえば、やはり赤司は欠かせませんね。鋏を火神に対して向けたときは本当に怖くて怯えましたが、秀徳VS洛山で初めて見ることのできた完全無欠っぷりに感服いたしました。そりゃ好きになるよ・・・。赤司の負けるところなんてみたくないです。それぐらいかっこよかった。で、ちょうろ始まった過去編。赤司の抱えてるものの一部を知り、なぜ彼があそこまで追い詰められてしまったのか、誰か彼の側にいて、腹を割って話し合える人はいなかったのか、と「赤司は二人いる」その緑間の言葉からあの一連の事件からぐるぐると考えてしまってもうすっかり赤司の虜ですよね。個人的には赤司を抱きしめて、頭なでてヨシヨシってやって困らせたいです。お姉さん的ポジで。なので最初の怖いなって感情から一点して今は可愛くてたまりません。
さて、福井も陽泉戦当時はさして気にもとめていませんでした。申し訳ない。そんな彼に気づいたのは、小説版から。部長をからかい、劉をからかい笑ってるその姿にキュン!ときたんです。陽泉ではイチバン可愛いなって思ってます。なんか気づいたら宮地に続いて彼も人気でてきてびっくりしてます。
キャラだけじゃなくって、黒子はセリフやモノローグの言葉がとても魅力的だと思います。心に強く訴えかけられるものがあります。ジャイキリと弱ペダもいいですね。
では、ここらへんで。
周りに黒子好きがいなくて誰とも喋れないのでここで長ーく書いてしまった(笑)
ちょっと前に某ア○トークで
「ココ壱番屋」が話題になってましたね
ん?
表記がおかしい?
アイフォンちゃんに引き続き、パソコンでも店名がうまく変換できないんです
そして正しい表記を調べるのがちと面倒なのでご勘弁を。
とにかく、その番組を観てから行きたくて行きたくて!
今日ようやく行ってきました。
人生で二度目です
そして前回はまだ小学生だったから恐らく10年近くまえ
そしてそして、辛いものがとっても苦手な私に果たして食べることができるのか?!
ドキドキしました(笑)
今お店来てるよ!って言ったら母さんからは
「辛さ大丈夫だった?」
と返事がきたくらいです。親からも心配されるほどです(笑)
豚しゃぶカレーご飯少なめ甘口
を注文しました。
美味しかったです!!!!!!
さすが甘口!
甘い!
美味しい!
と、一緒に行っていた弟が「普通」だったので一口もらってみることに・・・
んふふ
KA・RA・I
えぇ、辛かったですよ(つд⊂)
いや、水のみながら我慢したら食べれなくもないけど、我慢してまで食べる必要ないからねー。お金払うんだし。
そんな感じのいちにち(笑)
「ココ壱番屋」が話題になってましたね
ん?
表記がおかしい?
アイフォンちゃんに引き続き、パソコンでも店名がうまく変換できないんです
そして正しい表記を調べるのがちと面倒なのでご勘弁を。
とにかく、その番組を観てから行きたくて行きたくて!
今日ようやく行ってきました。
人生で二度目です
そして前回はまだ小学生だったから恐らく10年近くまえ
そしてそして、辛いものがとっても苦手な私に果たして食べることができるのか?!
ドキドキしました(笑)
今お店来てるよ!って言ったら母さんからは
「辛さ大丈夫だった?」
と返事がきたくらいです。親からも心配されるほどです(笑)
豚しゃぶカレーご飯少なめ甘口
を注文しました。
美味しかったです!!!!!!
さすが甘口!
甘い!
美味しい!
と、一緒に行っていた弟が「普通」だったので一口もらってみることに・・・
んふふ
KA・RA・I
えぇ、辛かったですよ(つд⊂)
いや、水のみながら我慢したら食べれなくもないけど、我慢してまで食べる必要ないからねー。お金払うんだし。
そんな感じのいちにち(笑)
ブログネタ:あなたの身長は何センチで、理想の身長は何センチ? 参加中ってことで
身長の話。
弟が178くらい?あるらしくってそれで横にいても小さくみられることが昔から多くて。
私は157センチ
でも母さんはこの前まで155センチないくらいだと思ってたらしいww
んー・・・・・・
それはけっこう差があるよね(笑)
弟は老け顔で私は童顔ってことも重なって
妹さん?って聞かれることも多数。
というか未だにそうだわー
(それか夫婦とかカップルとか。)
でも弟は体重もけっこうあるし、ずっと一緒に暮らしてるからそんな大きいと思うことは少ないなぁ
理想の身長としては、
できれば160センチは欲しかったな
160超えてる友達が何人かいて、その子たちからは「ちっちゃい」っていわれるのがなんだか悔しい・・・
自分より小さい人に安易に
小さいとか、小さくて可愛いっていうのは
あんま良くないね(笑)
ってか、この理想の身長って、彼氏の身長何センチくらいがいいー?的な質問だと思ってたww
聞かれてもないのに勝手に答えておくと自分より小さくなかったらいいよね。そりゃ身長高い方がかっこいい感じがなんとなくするけど
身近でイチバン大きい弟よりも!ってのは厳しいもんなぁ(笑)
タイトルにある作品のネタバレを多少なりとも含みます。
嫌な方は読まないでください(^_^;)
「プラチナデータ」
二宮さん主演のこの映画
私はニノが好きなので観れるのをすっごく楽しみにしてて、つい先日テレビ放送があったものの録画なので本編から割愛されてる部分があるかも・・・
予告の映像は何回か観て勝手にストーリーを想像してたけど予想通りにはならなくて、だから面白かった。途中で話分かっちゃって飽きる作品もたまーにあるし(;´д`)
多重人格を持った役ということで、二人のニノが観られる(*´∀`*)
これはとっても幸せですね
神楽くんとリュウ、どちらもとっても愛しい。
物語としてはやっぱりプラチナデータの方に主題があるから、
画期的なシステムに潜んだ闇
それについても考えさせられたけど
個人的にはやっぱり
神楽とリュウがとっても気になる。
お父さんがコンピュータによって作られたモノを息子に「今までの父さんの作品のなかでこれが一番好きだよ」と言われたことが決定打になって自殺・・・
で、もともとの人格はリュウ・・・
軽い言葉になってしまうけどとっても辛かったんだろうな
あの手のモチーフの絵はきっとそれが頭から離れていないんじゃないか?
そう思うととっても哀しい
あのときのリュウに誰かそばで支えてあげられる人がいたら。
「あなたは間違ってない」
「でも僕たちはあなたを止めなくちゃいけない」
こんな事件起きなかったのに
でもそうなると蓼科兄妹は、妹ちゃんはリュウに出会うことがなかったのかと思うとそれも哀しいし。
と、ぐるぐるなったところでおしまい。
あ、主題歌テレビで流れなかったのがモヤモヤしてるから時間空けてからDVD借りて観たいと思います。ついでに流星の絆も。これもニノがすごく好きで。ちょっと屁理屈こねちゃう感じが好きなのかもしれない。なので弱くても勝てますもすっごい楽しんでる。
「SHERLOCK」
これは海外ドラマで、ちょうどBSで流してる第1シリーズの1話を観ました
なのでより薄っぺらい感想になってる・・・
テンポが良いな、と
全体的な感想としては。
それとホームズの変な人っぷりが十分にわかる
あとワトソンがだいぶ器広いというか、いや彼もまた変わってるのか。
二人の関係性が面白い。
日本と文化が違うのでわからない部分かもしれないけど、
あってすぐの人間にルームシェアもちかけますか?と
そんで、名推理を披露されて、お金に困ってることもあって
まぁいっかってうけいれますか、と。
友人?と聞かれたり、
大家さんとレストランのオーナーには恋人でしょ?と聞かれたり
このとき、ワトソンは違いますよって否定するのにホームズは何も気にしてないところが二人の違いですよね。なかなかいいコンビになってきてるんじゃないか?そう思った一話。
面白かったシーンが
ちょっとイラっとしたときに腹いせに警部の警察手帳をスってるホームズ。
いっぱいあるから君にも一冊あげようか?って
ロンドンへようこそよりそっちに笑ったよ私は。
もひとつ、
とある警察官に「こっちを見るな気が散る」ってどんだけ嫌いなんだ彼を
あげくの果てに「君がいることでロンドンのIQが下がてっる」
これは笑うよ・・・
って、
こんな感じでとっても面白かったです。
90分まったく飽きず、集中して観ることができたのもびっくり
嫌な方は読まないでください(^_^;)
「プラチナデータ」
二宮さん主演のこの映画
私はニノが好きなので観れるのをすっごく楽しみにしてて、つい先日テレビ放送があったものの録画なので本編から割愛されてる部分があるかも・・・
予告の映像は何回か観て勝手にストーリーを想像してたけど予想通りにはならなくて、だから面白かった。途中で話分かっちゃって飽きる作品もたまーにあるし(;´д`)
多重人格を持った役ということで、二人のニノが観られる(*´∀`*)
これはとっても幸せですね
神楽くんとリュウ、どちらもとっても愛しい。
物語としてはやっぱりプラチナデータの方に主題があるから、
画期的なシステムに潜んだ闇
それについても考えさせられたけど
個人的にはやっぱり
神楽とリュウがとっても気になる。
お父さんがコンピュータによって作られたモノを息子に「今までの父さんの作品のなかでこれが一番好きだよ」と言われたことが決定打になって自殺・・・
で、もともとの人格はリュウ・・・
軽い言葉になってしまうけどとっても辛かったんだろうな
あの手のモチーフの絵はきっとそれが頭から離れていないんじゃないか?
そう思うととっても哀しい
あのときのリュウに誰かそばで支えてあげられる人がいたら。
「あなたは間違ってない」
「でも僕たちはあなたを止めなくちゃいけない」
こんな事件起きなかったのに
でもそうなると蓼科兄妹は、妹ちゃんはリュウに出会うことがなかったのかと思うとそれも哀しいし。
と、ぐるぐるなったところでおしまい。
あ、主題歌テレビで流れなかったのがモヤモヤしてるから時間空けてからDVD借りて観たいと思います。ついでに流星の絆も。これもニノがすごく好きで。ちょっと屁理屈こねちゃう感じが好きなのかもしれない。なので弱くても勝てますもすっごい楽しんでる。
「SHERLOCK」
これは海外ドラマで、ちょうどBSで流してる第1シリーズの1話を観ました
なのでより薄っぺらい感想になってる・・・
テンポが良いな、と
全体的な感想としては。
それとホームズの変な人っぷりが十分にわかる
あとワトソンがだいぶ器広いというか、いや彼もまた変わってるのか。
二人の関係性が面白い。
日本と文化が違うのでわからない部分かもしれないけど、
あってすぐの人間にルームシェアもちかけますか?と
そんで、名推理を披露されて、お金に困ってることもあって
まぁいっかってうけいれますか、と。
友人?と聞かれたり、
大家さんとレストランのオーナーには恋人でしょ?と聞かれたり
このとき、ワトソンは違いますよって否定するのにホームズは何も気にしてないところが二人の違いですよね。なかなかいいコンビになってきてるんじゃないか?そう思った一話。
面白かったシーンが
ちょっとイラっとしたときに腹いせに警部の警察手帳をスってるホームズ。
いっぱいあるから君にも一冊あげようか?って
ロンドンへようこそよりそっちに笑ったよ私は。
もひとつ、
とある警察官に「こっちを見るな気が散る」ってどんだけ嫌いなんだ彼を
あげくの果てに「君がいることでロンドンのIQが下がてっる」
これは笑うよ・・・
って、
こんな感じでとっても面白かったです。
90分まったく飽きず、集中して観ることができたのもびっくり
