ガラケーからスマホに換えた時から私はiPhoneでした。
スタイリッシュなデザインと操作性は気に入っているのですが、
薄くてサラサラなので滑って落としてしまうこともしばしば。。
画面割れ対策に私はずっとコレを使っています。
バンパーもついているし、角から落ちても安心です。
また、更に年々大きくなる画面のせいで持ちにくくなっているのも悩みの種。
うっかり落とさないために、コレも合わせて付けています。
おかげで全く落とさなくなりました。
皆さんの参考になれば幸いです。
ガラケーからスマホに換えた時から私はiPhoneでした。
スタイリッシュなデザインと操作性は気に入っているのですが、
薄くてサラサラなので滑って落としてしまうこともしばしば。。
画面割れ対策に私はずっとコレを使っています。
今や生活になくてはならないツールになったスマホ。
自分はスマホデビュー時からずっとiPhoneユーザー。
でも不満の一つが「充電」でした。
「Lightningケーブル」の登場により、差込時に上下の向きを気にしなくても良くなったわけですが、それでも充電の度にケーブルを接続するというのは面倒ですよね。
私はワイヤレス充電器を購入して解決しました。
買ってみると大正解。
仕事から帰宅して、上に置いておくだけで充電開始。
職場でも、仕事をしながら脇の充電器に置くだけでOK。
ラックラクです。
ちなみにiPhone8以降で用いられている無線充電の規格「Qi(チー)」は、Androidスマホでも搭載されているものもありますので、対応した機器であれば充電できますよ。
オススメです。
もう10年も前になります。
奥さんの友達が結婚祝いにホットプレートを贈ってくれました。
これが超便利。
普通の平面プレートは休日朝のホットケーキや焼きそば調理に大活躍。
焼肉プレートはおうち焼肉で。
たこ焼きプレートは普通のたこ焼き器よりもたくさん焼けます。
うちは子供3人の5人家族なので、一度に大量調理が可能なアイテムは実に重宝します。
奥さんのお友達の皆さん、本当にありがとうございました。
これは自分の話なんですが。
一人暮らしをしていた頃、食事をカップ麺で済ませてしまおうと思った時、お湯を沸かすのが地味に面倒だと感じてました。
奥さんと暮らすようになってから、食後のお茶を飲むために導入したのがT-falの電気ケトルです。
昭和に生きた自分としては、それまで電気ポットで良いかと思ってましたが、時代錯誤でした。
1リットルくらいのお湯はすぐに沸くし、電気代も1円程度と言うじゃないですか!
しかも、麺を茹でたり、水から沸かさなくても良い煮物を作る時なんかは、これでたくさんお湯を沸かして鍋に注いでしまえば、早いわガス代の節約になるわで超ベンリ!
前回紹介したシャトルシェフとの相性がバツグンなんです。
このT-falの電気ケトル、昔は8000〜10000円位だったけど、今は3000円〜で買えるのが嬉しいですね。
これはコストパフォーマンス高いですよ!
ゆったりしたリビングでおじさんと奥さんが優雅な時間を過ごしている。
「こう見えても私、料理中です」
そして鍋の映像が出て来る。
今ではすっかりメジャーになった「サーモス」。
当時は「日本酸素」という社名だったけど、この「シャトルシェフ」はなかなか印象的な商品でした。
要は「鍋の魔法瓶」です。
写真の外容器の中に金属の鍋があって、火にかけた鍋すっぽり格納する事で保温し、火がなくても調理が出来てしまうというモノなのです。
大人になってから見かけて、まだ売ってたことに感動。
同時にかなり優れた商品であることに気が付きました。
とにかく、火を使わないこと。これに尽きます。
一旦火から下ろして収納したら、目を離していても保温調理出来ます。
昔見たCMはこの事だったんですね。
エネルギー消費も格段に抑えられて、エコにも貢献です。
他にも、乾麺を茹でる時に一度沸騰させたものを収納してしまえば、ほぼ同じ時間放置で茹で上がります。
私が嫁さんの誕生日にプレゼントしたモノの中で、これが一番喜ばれたんじゃないかなぁ。