正名鑑定禄185 プロ野球名球名選手
「稲尾和久」氏の鑑定を行わせていただきます。
氏名: 稲尾 和久
画数: ⑮⑦ ⑧③|33
陰陽: 〇〇 ✕〇|善良
五行: 火水 木木|3種類
「総画数」33画は、意義が善良なる時、
建設の才に富み、果断速決(かだんそっけつ)し、
朝日昇天の勢いで邁進(まいしん)して、
大志大業を成就する
「陰陽」は、陰陽善良・完全象形
人間、仕事、モノとの出会いが良く、
経済的にも恵まれます。
「悪い縁は選ばず、良い縁は断らない」
不思議と縁の巡り会わせが良い。
「五行」は(火水木木)3種類で大変良好。
全てに適応し、心身共に健全。
多くの環境に受け入れられる象形。
特に、
外見は優しそうで内面はしっかりしています。
よく研究してから実行する理論的実行家です。
人の心を洞察し、言葉爽(さわ)やかで外交が巧みです。
何事にも理性を失わず、人情に篤(あつ)く、
とても辛抱強い性質で困難に向かうほど真価を発揮します。
漢字の字義は、
「和」⑧木 かず …
禾と口とを組み合わせた形。
禾は軍門に立てる標識の木の形。
禾を並べた秝は軍門の形である。
口はサイで、サイを置いた軍門の前で誓約して
媾和する(戦争をやめ、平和な状態にもどす)ことを和といい、
「やわらぐ、やわらげる、なごむ、なごやか」の意味。
「久」③木 キュウ…
人の死体を後ろから木で支えている形。
動詞としては、支えるの意味である。
人の死体の形である久が、
久遠の意味になるのは、人の生は一時であるが、
死後の世界は永遠であるというものである。
「稲尾和久」氏の氏名の意義は
『永遠の誓約を神仏にして平和にする人』
になります。
稲尾 和久(いなお かずひさ)
出身地 大分県別府市
生年月日 1937年6月10日
没年月日 2007年11月13日
身長 180 cm
体重 80 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 投手
プロ入り 1956年
初出場 1956年3月21日
最終出場 1969年10月19日
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
選手歴
大分県立別府緑丘高等学校
西鉄ライオンズ (1956 - 1969)
監督・コーチ歴
西鉄ライオンズ
太平洋クラブライオンズ (1966 - 1974)
中日ドラゴンズ (1978 - 1980)
日本航空棒球隊 (1979)
ロッテオリオンズ (1984 - 1986)
【タイトル・表彰】
最多勝:4回 (1957年、1958年、1961年、1963年)
最高勝率:2回 (1957年、1961年)
最優秀防御率:5回 (1956年 - 1958年、1961年、1966年)
最多奪三振(当時連盟表彰なし):3回 (1958年、1961年、1963年)
新人王 (1956年)
最優秀投手:2回 (1957 - 1958年)
MVP:2回 (1957年、1958年)
ベストナイン:5回 (1957年、1958年、1961年 - 1963年)
日本シリーズMVP:1回 (1958年)
日本シリーズ敢闘賞:2回 (1956年、1963年)
日本シリーズ最優秀投手賞:3回 (1956年 - 1958年)
野球殿堂入り (競技者表彰:1993年)
その他多数
プロ野球名球名選手の名誉ある功績を
正名鑑定で分析させていただくと、
永遠の誓約を神仏にして平和にする天職
外交が巧みで人情に篤く辛抱強い長所
が重なったことに
才能運勢が開けたと認識できました。
本日も、
お名前には、長所と短所があり、
長所を発見し活かせば、
才能に添った運勢が展開され、
人生が好転しやすいと感じる
鑑定となりました。
~ お知らせ ~
只今、掲載中の正名鑑定について、
少しでも慣れていただきやすいように、
無料メール名前の基礎講座を
公開しています。
――――――――――――――――
【無料メール名前の基礎講座の内容】
第1回目「名前の概要」
第2回目「文字とは・氏名の構成」
第3回目「三大原則・五大真理」
第4回目「字音・字形」
第5回目「字義・意義」
第6回目「五行」
第7回目「陰陽」
第8回目「画数・字画・元数」
第9回目「天地」
第10回目「名前の傾向例・正名」
――――――――――――――――
全10日間の無料メール講座です。
不要の際は、いつでも配信解除できます。
赤ちゃんの命名をお考えの方や、
名前鑑定に興味がある方などにも
参考になる内容と思います。
また、
更に専門的な名前の解説なども
メールマガジンとしてお伝えしています。
本日のメールマガジンは、
「土性気質の長所」
の内容です。
ご希望の方は、下記よりご参加ください。
無料講座お申し込みは、こちら
ホームページ(鑑定依頼、ご質問)は、こちら
最後まで、お読みいただき
ありがとうございました。
名前の陰陽五行エネルギーで
人生好転のお手伝いをする専門家
山下悦史
