初の青山円形劇場
こんなに舞台が近いのか
RH+イベの分、ウラノスギリギリで焦った
マクドに寄りたかったし。
で、マクドが地下と気付かず、無駄に走ってたし
開演直前に演出家と役者さんからのアナウンス
「ケータイ。バイブもダメね。バイブ音も大変なことになっちゃいますから。これが終わったらすぐ始まるので今、ケータイの電源切ってくださいね。」
と言った後、無言が10秒くらいあって、突然アナウンス終了したのかと
役者さんが無言に耐えられず「あの…(無言で)いいんですか?」
どうやらケータイを切るのを待ってる間だったらしいw
「あ、そういう時間だったんですね
」
役者さんと同じく
アナウンスおもしろいw
本当にそのまま始まった。
なのに、しばらくしてバイブ音がw お隣さんだよwww
あんだけ無言で待っててくれたのに~と笑えた
津村さんがかわいくなってた
マッシュルームヘア
髪型で変わるな~
若返った
「ある日僕らは」と違いすぎ~
頭が少し弱いカネダ少年
ミドルネームとかおもしろっ
セリフまわしは勿論、仕種とか歩き方、うまい
ウラノスって怖い話なのね
穴の話はおもしろい。
穴の威力が出てきたらおもしろくなってくる。
以下、ネタバレなのでこれからな方はまた今度
とある村の姉妹の裏庭にある穴はホワイトホール(ブラックホールみたいな)
その穴に気付いた依頼人は地質調査と偽り、裏庭の所有者から土地を買う。
穴の活用…核廃棄物などを捨てる計画
tutiは依頼人に土地の売買のために雇われた30歳の弁護士役
騙さなきゃいけない相手に誤って渡しちゃいけない書類を渡してしまう。
そのせいで依頼人の嘘=悪事が姉妹の知り合いにバレ、計画が頓挫しかける。
都合の悪いことはなかったことに。
穴の中へ。
50年前に穴に落とされた村人が裏庭に50年前そのままの姿で現れる。
村八分にあい、穴に。
姉妹の祖母の名を知っていて、姉が似てると言ったり、ここには鳥居があったはずと言ったり。
穴に捨ててもなかったことにはできない…
50年後、鬼となって現れる。
鬼の穴
時間を経て降る血の雨のように。
村八分にあっていた男の病気の妻が裏庭に落ちてくる。
死んでいた。
嘆き、全てを理解した男は鬼となって復讐に向かう。
落ちてきたとき、悲しくなった。
涙が出た。
でも浮かんだのはUVERworldのENERGY(eco life)だけど
事態に気付いた姉は責任を感じ、50年後の村のために闘うことを誓う。
挨拶はtutiポジ
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