リレーショナル・データベースの世界
実戦向きで非常にためになります。
暗黙の型変換がオーバーヘッドを発生させるだけでなく、
インデックスまで使用不可にするというのは知らなかった・・・orz
でも、こういう比較はなるべく避けるように書くのが普通だと思ったりもする。
それにしても最近誤字脱字が多くて困る。
注意力散漫か疲れてるのか・・・(;´Д`)ウウッ…
いま、ITエンジニアに人気の3資格とは?
ベンダーニュートラル系の資格が流行っているそうです。
実務に活かすための勉強としては、こういう資格の方がいいと個 人的には思います。
私が勉強してみたいのはLPICですね。
しかし、勉強できる時間が少ない割に勉強したい項目のみが増えていく・・・
コンピュータ書籍紹介(4・5)
私が今一番習得したい言語はJavaです。
その理由は主に3点あります。
①機種依存が少ない
②非常にしっかりしている言語(型の制約が厳しい等)
③オブジェクト指向言語
機種依存が少ないという事は、移植作業を省略できるという事を意味します。
型の制約が厳しいということは、コンパイルの段階で誤りを発見できたり、
実行中のエラーを減らす事ができます。
そして、オブジェクト指向言語は、再利用という考え方ができます。
つまり、どういう事かというと大規模なソフトウェア開発に非常に使われやすい言語だといえます。
Javaを極めることは、ソフトウェア開発をする業界で非常に強力な武器になると私は思うわけです。
ということで、私が勉強するために学生時代に読んだ本の紹介です。
私が買ったのは、一つ前の改訂版ですが・・・
ソフトバンククリエイティブ
著:結城 浩
価格:共に2520円
肉体年齢
先日、会社の同僚とジムに行ってきました。
そこのジムは個人個人にあったトレーニングプログラムを用意してくれるみたいで、
最初に体力測定を行いました。
体力測定の結果から肉体年齢を割り出し、
トレーニングプログラムを作成してくれる訳です。
まぁ実年齢よりは年取ってるだろうな・・・・とは思っていたんですが、
結果を見て愕然・・・
なんと『59歳』。
ダブルスコアどころじゃありません・・・本当に凹みました(|| ゚Д゚)
ということで、急遽ジムに通うことを決意しました。
体力もプログラマ・SEには重要な事と解釈して、
身体作りに励みたいと思います。
コンピュータ書籍紹介(2)(3)
私が本格的にプログラミングをしたのは大学に入ってから。
入学祝いにと親戚の伯父さんにパソコンを買ってもらったのがきっかけでした。
CPU333MHz・メモリ64Mだったはず。
ネットは課金制が主流で、電話代がかかって仕方がなかった(;´д`)
大学でC言語を学ぶ事になり、買った本がこの2冊。
この2冊で基本的なことは学べるはず。
ソフトバンククリエイティブ
著:林晴比古
価格:1995円(ビギナー編) 2835円(シニア編)
PDFビュアー
PDFファイルを見るときに、
『Adobe ReaderをDLしてください。』とはよく聞く話。
けど、展開するまですごく遅いという悩みがある。
そんなときにはこのFoxit Reader をオススメします。
展開するのが一瞬だったので驚きましたヽ(゚∀゚)ノ
日本語が文字化けした場合は、
同サイトのEastern Asian Language Supportをexeファイルと同じ場所に置けばOK
これでPDFファイルを開くのにイライラしなくすみそうだ(´・∀・`)



