
喉がいい感じにドンドン悪くなってますよ・・・咳が出だして、痰も出て

相変わらず、耳は聞こえないし。
病院へ行ったけど、駐車場の車のスゴイこと・・・・帰ってきてしまった

今年は喉風邪が流行なんだってね。
私もその流行の波に乗ったわけね

ところで、毎回のことですが子育てってホント色々ありますねぇ。
おととい保育所から帰ったポンキ、ちょっとのことで大泣きするし、大泣きが治まったら今度は「抱っこ、抱っこ」って異常なぐらい甘えっ子。
そんで、その繰り返し

絶対おかしい、絶対なんかあったと思って、「バスで怒られた?」って聞いたら「ううん」って言うし、「保育所で怒られた?」って聞いたら「うん」って言ったけど「ハルム、怒られた」とトンチンカンな答え。
でも、絶対なんかあった

次の朝、先生に聞いたら歯ブラシを持ってフラフラしていたので怒られたらしく、それの怒られ方がポンキにはすごくショックだったようで・・・・。
やっぱりか

でも、子供のことをちゃんと分かれたことに喜びを感じて、このことをブログに載せようと思っていたら、昨日はまたもぉ~ってことがあって。
昨日、昼食時にかずクンのコップを取ろうとして、先生のご飯を落としてしまったポンキ。
まず、そこでなにフラフラしとるねんって話なんですけど、先生に落としたことに「ゴメンナサイ」が言えなくて、泣き疲れて寝たそう。
「ゴメンナサイ」言って欲しかったな。
途中、途中違う先生と話をした時には「ごめんなさい」と言えたらしいけど、いざK先生の目の前に行くとやはり言えず・・・だったようで、歯がゆいはぁぁぁぁぁぁぁ

昨日から今朝までさんざん話して、いざ保育所に。
でも、やっぱ言えなかったのよ・・・・。
言うまで帰らないつもりだったけど、それをしたら先生の仕事や他の子たちに差し障りがあると思って、少し話して帰ってきたけど、なんか気持ちがスッキリしない。
少し時間をもらって隅で話して、それから先生をお願いしてを「ゴメンナサイ」を言えるまで繰り返すべきだったような気もする。
でも、その度に先生を呼ぶのも申し訳ないし。
今日のこのことはスッキリしなnama2です。
「ありがとう」も大事だけど、「ごめんなさい」を言える人になって欲しいと願ってるのになかなか難しいものだね。
「ありがとう」は言う方も気持ちがいいけど、「ごめんなさい」はまず自分が悪かったって認めることをしないといけないし、声に出すってことは悪かったって認めたことを相手に伝えるわけだから勇気がいる。
でも、「ごめんなさい」はみんなが仲良くしていくための一歩だから言える子になって欲しいのです。
先生も認めるスーパー頑固者のポンキ・・・ポンキが納得できるようにあの手この手で伝えていけるようにいっぱいポケットを作らないとね

そんじゃ、今日はこのへんで

もう1回病院行ってみようかなぁ~
