会員制のコストコへ、お買い物。

勿論、「無会員」です。

ポストに「無料招待券」が入っていたので、見学に行きました。


何故、会員にならないかというと、安くないからである


失礼!

「1個あたりに」計算すると安い場合もあるが、スーパーの特売、広告の品のほうが安い。


スターバックスコーヒーの豆 3袋 2,400円

卵 20個 300円

ロールパン 50個 、、、、


たしかにグラムや1個あたりにすると安価であるが、コーヒー豆3袋もいらない。

無駄に使用するか、捨てるかで、結局のコストは、あまり変わらないか、高額になる。

無理やり、卵20個やロールパン50個を1週間で食べたら、太る。


ここでしか買い物をしないとか、大きな冷凍庫があるか、大家族か。


そうでなければ、我々のような3人家族(うち3歳一人)では無用。

年間4000円以上の会員費支払っても、元は取れません。


ただ、ここの出口のフードコートはコストパフォーマンスがすごくいい!!


ホットドッグ+ドリンク飲み放題 200円

ピザ 1ピース 300円(25cmくらいあり昼飯代わりになります)


結局、ベーグルと娘の肌着のみ購入。

(非会員なので、通常より5%金額up)


うーん、もう行かないと思います。


妻は、楽しかったので、また行きたいと言っていました。









その期の成果に連動して、ボーナスが支給される「業績連動型ボーナス」。
営業マンの場合、目標200達成すると、2倍のボーナスになったり。
勿論、50達成だったら、ボーナスが半減したり。
成果が給与やボーナスに反映します。

2倍になったら、何買おうかな?
洗濯機とか炊飯器とか古くなったし、ブルーレイディスクとか買おうかな?と、
ついつい夢を見てしまう。
お金ももらったときより、もらうことを考えているときが一番楽しいらしい。

でも半分だったら、家のローンが払えなくなるのは、やばいし。
「あーー、なんでローン組んだんだろう、、、、」は、後の祭り。

さて、我が家では、定められた「小遣制」が導入されている。
「小遣制」というのは、「あらかじめ定められた金額」によって振込みが行われて
しまうことである。
つまり、
 毎月の給与時は、旦那の口座に、●万円、
 ボーナス支給時は、旦那の口座に、○万円
という具合に、あくまで、定数である。

「やったー、目標200だから、2倍だ~!」というのは、家計の銀行口座が助かる話で、
小遣いが「○×2倍」になることではありません。

じゃ、増えたときには、その分の小遣いを頂戴!と交渉すればいいじゃん。

でも、減ったときは、その分しか小遣いがでません。

そこは割り切って、家計が苦しくなった分は、小遣いも減らすのは、あたりまえかも。
それによって、自分それ自身にふりかかってくる。

「業績連動型小遣い制」の導入を賛成する。

JALのクラスJによく乗ります。


この座席は、少し倒してもいいように設計されているので、

「せっかく1,000円余分に払ったのだから、、、、」とおもむろに倒す人が多い。


私の経験では、このクラスJに乗ったサラリーマンの中で「座席を必要以上に倒す人」

を当てることができる。


それは、
 ・かばんを棚に投げ入れる
 ・椅子に、ドスンと座る
 ・前の人の背もたれシートをもって、立つ、座る
 ・腰が痛いと、枕を借りる
 ・いまだにスポーツ紙をCAにお願いする
 ・漫画、週刊誌をもっている
 ・髪の毛がボサボサ
 ・汗をかいている
 ・飲み物をお代わりする

に一つでも当てはまるサラリーマンの男の人は、

後ろの人を気にせず、シートを倒します。


複数該当する人は、ほぼ100%の確率です。


今朝も、「こいつは倒すぞ!」と思った3名中、3名倒しました。