コジヨン、ジェクスキス20周年コンサートに参加する意志があった! | コリアna自遊空間

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1999年世紀末〜一筋にSECHSKIESと고지용(コジヨン)だけのファンです♡

先のコジヨンに関する記事は署名を締め切ったため取り下げましたが、
こちらの肝心な内容も取り下げた形になったので、別途upします。

日本では、真偽の不確かな情報ばかりメディアと一部の心無い人間により流布され、
このジヨン側関係者からの証言による肝心な内容に一切触れているメディアが1つもないからです。

以下は、ジヨンの広告会社の共同代表ユ氏による証言です。
→原文記事出処


【コジヨンが所属する会社ユ代表との一問一答】

現在コジヨンは自分の会社の代表となっています。


→(自称)ジェクスキスファン連合声明によると、コジヨン氏がジェクスキスの名前を活用して広告掲載をしたという部分がある。


コジヨン氏が2016年に「無限挑戦-トトガ2」に出演した後、広告オファーがたくさん入ってきた。

その時はコジヨン氏がジェクスキスのメンバーであることは間違いなかったので、

幾つかの広告主達がコジヨンについて"ジェクスキス"の修飾語を使ったことがある。

しかし、2017YGでジェクスキス商標権を出願しコジヨン氏が法的にジェクスキスではなくなった。

それ以降は、コジヨン本人もジェクスキスで紹介されることに負担を感じ使用していなかった。


→ファン達が主張する商標権の活用は、商標権の出願前のことだというのか。


そうだ。しかし、一部のファン達がコジヨンの会社や家に訪ねてきて非難することが多かった。

以後、コジヨン氏も出てきて広告主達にハッシュタグで"ジェクスキス"を抜いてくれと積極的に要請した。

2017年以降にはコジヨンと関連する広告宣伝でジェクスキスで使用されたものが大部分消えた。


→投資誘致にジェクスキスのファンダムを利用したという話もある。


2016年に投資誘致をしたことがある。

当時コジヨン氏に文化事業部エンターテイメント側を引き受けてほしいという提案をしたことがあったが、当時の投資誘致の際に"ジェクスキス・コジヨン"という修飾語を使ったことがある。

しかし、「無限挑戦」出演以後で商標権の出願以前の話だ。

また、投資者中、ジェクスキスのファンが参加するのは問題があると判断して、投資者達100%は、内部経営陣だけで構成された株主に限った。

結局、ジェクスキスのファンダムを活用して、投資者を受けたのではないという話だ。

しかし、一部のブログでジェクスキスという名前のために相乗効果が出たように書いた幾つかの記事があった。

この部分は事実ではない。


→コジヨン側近がイベントでファンの一部に侮辱的な言い草をしたという部分があるが


まずは、コジヨンと親しいファンカフェがある。

(※조폭젝키という老舗のファンカフェのこと)

その方達がコジヨンのイベントがあるとき自発的に参加をして下さったり、

慈善活動も助けてくれた部分がある。

これらの人達は全てコジヨン氏と20年以上知る間柄で過ごした方達なので、

パンマルで言葉を交わす間柄だ。

ブランドのイベントなので安全上の注意などを話しながらパンマルで話したが、

一部の新規のファンたちの立場では誤解をすることになったようだ。


→悔しい部分があるとすれば


現在、ファン連合で提示した理由達はすべて2016年のことだ。

商標出願後には、コジヨン氏が出て修飾語を抜いてくれと要請した部分だ。

しかし、続けてコジヨンだけでなく、幼いスンジェや家族達にまで悪性コメントがついて苦情が多かった。




→コジヨン氏がジェクスキス活動はしないのに、
事業的な事に集中するという視線があるようだ。

『無限に挑戦』以後、たくさんの関心を受けた。

コジヨン氏もファンたちの大きな愛に恩返ししたい心がいっぱいだった。
コンサートの音源や20周年コンサートには参加する意志があったが、要請がなかった。
無償参加でファンたちの愛に恩返ししたいという気持ちがあり、
YGに訪ねて行ったこともあるが、話が進行されなかった。

こんな過程を知らないファンたちとしては、
"ジェクスキスの活動をしないで、「スーパーマンが帰ってきた」には出演して利得を得る"
という風な悪質な書き込みと、
家族達に対して否定的なコメントをつけて、残念な気持ちだ。



以上のコメントに対し、再三のコジヨンファンダムからなどの問合せにはYG側は一切反応なし。
ジェクスキスプロフィールからの除名についての理由を
コジヨンはすでに2年間ジェクスキスとして活動していないため、今後合流する可能性が低い
という内容で各マスコミを通じて表明しています。

上記のジヨン関係者による証言内容と、
YG側の表明内容に明らかに食い違いがあることがわかると思います。

またこれにより、ジヨンは元よりまだ幼いスンジェ君にまで、
心無い誹謗中傷の被害が及んだことをどう捉えるのか、
後は皆さまそれぞれでご判断ください。