【コジヨンが所属する会社ユ代表との一問一答】
※現在コジヨンは自分の会社の代表となっています。
→(自称)ジェクスキスファン連合声明によると、コジヨン氏がジェクスキスの名前を活用して広告掲載をしたという部分がある。
コジヨン氏が2016年に「無限挑戦-トトガ2」に出演した後、広告オファーがたくさん入ってきた。
その時はコジヨン氏がジェクスキスのメンバーであることは間違いなかったので、
幾つかの広告主達がコジヨンについて"ジェクスキス"の修飾語を使ったことがある。
しかし、2017年YGでジェクスキス商標権を出願しコジヨン氏が法的にジェクスキスではなくなった。
それ以降は、コジヨン本人もジェクスキスで紹介されることに負担を感じ使用していなかった。
→ファン達が主張する商標権の活用は、商標権の出願前のことだというのか。
そうだ。しかし、一部のファン達がコジヨンの会社や家に訪ねてきて非難することが多かった。
以後、コジヨン氏も出てきて広告主達にハッシュタグで"ジェクスキス"を抜いてくれと積極的に要請した。
2017年以降にはコジヨンと関連する広告宣伝でジェクスキスで使用されたものが大部分消えた。
→投資誘致にジェクスキスのファンダムを利用したという話もある。
2016年に投資誘致をしたことがある。
当時コジヨン氏に文化事業部エンターテイメント側を引き受けてほしいという提案をしたことがあったが、当時の投資誘致の際に"ジェクスキス・コジヨン"という修飾語を使ったことがある。
しかし、「無限挑戦」出演以後で商標権の出願以前の話だ。
また、投資者中、ジェクスキスのファンが参加するのは問題があると判断して、投資者達100%は、内部経営陣だけで構成された株主に限った。
結局、ジェクスキスのファンダムを活用して、投資者を受けたのではないという話だ。
しかし、一部のブログでジェクスキスという名前のために相乗効果が出たように書いた幾つかの記事があった。
この部分は事実ではない。
→コジヨン側近がイベントでファンの一部に侮辱的な言い草をしたという部分があるが
まずは、コジヨンと親しいファンカフェがある。
(※조폭젝키という老舗のファンカフェのこと)
その方達がコジヨンのイベントがあるとき自発的に参加をして下さったり、
慈善活動も助けてくれた部分がある。
これらの人達は全てコジヨン氏と20年以上知る間柄で過ごした方達なので、
パンマルで言葉を交わす間柄だ。
ブランドのイベントなので安全上の注意などを話しながらパンマルで話したが、
一部の新規のファンたちの立場では誤解をすることになったようだ。
→悔しい部分があるとすれば
現在、ファン連合で提示した理由達はすべて2016年のことだ。
商標出願後には、コジヨン氏が出て修飾語を抜いてくれと要請した部分だ。
しかし、続けてコジヨンだけでなく、幼いスンジェや家族達にまで悪性コメントがついて苦情が多かった。
