昨日は、精神科医・越智啓子先生の講演会に久しぶりに参加してきました

わたしの最高のメンターである啓子先生に愛たくて~(o^ ^o)
今回は『千手観音様』でした。。
でも千の手が背中に見えないのは、参加者の皆様に貸し出し中だったからです(笑)
今回は新刊の『言葉のチカラ』にちなんだ内容中心のお話で、
今回は新刊の『言葉のチカラ』にちなんだ内容中心のお話で、
言葉の持つ不思議話を実体験も交えながら楽しくお話してくれました

よく「言霊」といって、ひとつひとつの言葉には魂が宿るとされていますが、
古代の日本語の源流といわれるカタカムナ文字やそこから読み取る言葉の思念についてなど、
これまでの言葉に対する概念をまるごとひっくり返すような内容で面白かったです~◎
要するに、よくないネガティブな表現とされる言葉ってあると思いますが、
その言葉がもつ思念をカタカムナで読解くと、
そこには善も悪もないエネルギーの流れを表現する深い意味があり、
ただ人間自身が現象をどう捉えるかで善悪を生み出しているにすぎない、
ということがわかるんです。
思いがどうなのかが問題であって、
言葉自体の思念には善悪の別がないのです。
だから言霊として、いい言葉でいいことが起き、
悪い言葉で、悪いことを引き寄せるとよくいわれますが、
言葉の思念が引き寄せるのではなく、
わたしたち人間の創造により引き寄せるのだということになります。
最近、幾つかのセミナーに参加してるのですが、
どこでも一貫して伝えているのは、
今自分に起きている事象、人生すべてを自らの思いが創りだしている、
ということが共通しています。
そんなこんな内容を啓子先生がわかりやすく解説している新刊『言葉のチカラ』↓
たくさんの人が待機しているため、名前抜きのサインのみです!
と案内があったものの、コソコソ隠しながらわたしの名前を書いてくれた啓子先生

こんな先生だから大好きなんだ~(o^ ^o)
かわいー

大好きな人にあって、エネルギーチャージ順調だわっ







