ここは韓国の大企業【CJ <第一製糖センター>】の受付![]()
ビルは、前記事の白い巨人
の横にあります![]()
今回は、CJグループによる『韓国料理のグローバル化』をコンセプトに掲げた食の空間、
【CJ FOODWORLD
】にやってきました![]()
ビルの1F・B1にはCJグループが運営する17の外食ブランドが結集しています◎
時間帯が夜だったので拝見できなかったけど、1Fには農場まであったみたい![]()
私は目的のお店がB1だったので、地下へ降りて行きました![]()
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地下にはCJグループの各飲食店が四方八方にあり、
フードコートのようにそれぞれの食事が自由にできるようになっています![]()
あまりにも色々あって、ドコがドレだかグルグル状態でしたヽ((◎д◎ ))ゝ
(で、気づいたら17近くあるはずのお店の写真は少なし。。)
飲食店だけではなく、CJだけの商品が揃うマーケットがあったり、
ワイン売り場もあり![]()
近くには、お馴染みのOLIVE YOUNGもありました。
そして、今回目的のお店はこちら!【bibigo
】です![]()
近頃は東京・赤坂にも進出している、カジュアルなヘルシービビンパのお店です![]()
このカウンターでは、持ち帰り用が購入できるみたいでした。
私はイートインの席へ![]()
誰もおらず、ほぼ貸しきり状態でした(笑)
こちらは、光化門やカロスギルなどにある店舗とメニューの内容が少し違ってました。
bibigo看板メニューの、ビビゴライス・ビビンパ・石焼ビビンパの3種から選択するのは同じですが、
他にも色々つくようなセット内容になっていました。なので、金額も若干お高め![]()
私は、『ビビゴライスセット』にしました~![]()
注文時に、ビビゴライスのご飯・メインのお肉のトッピング・ソースを選択。
これで、12,000W(約1,000円)でした![]()
セットでついてくる、テンジャンチゲと水キムチ。
小さいけど、具材豊富な美味しいテンジャンチゲでした◎
パンチャンは2品。
右手前のパンチャンは、コンニャクともやしのナムル!
コンニャクでナムルもアリなのねー
と、感動の一品でした。
これは自分でも作りたい~
ビビゴライスのご飯は、4種類の中から黒米をチョイス![]()
麦や玄米でも美味しそうだったな。
お肉のトッピングは、照り焼きチキンと悩んだけど、さっぱりと鳥の胸肉にしました
スライスアーモンドがのって、香ばしく。
お肉ではなく豆腐にすると、さらにヘルシーになりそうですね。
各ナムルはすでに内容が決まっているので。。
それにしても、すごいテンコ盛り![]()
こうして、MYビビゴライス完成![]()
野菜盛り沢山でヘルシーではあるも、かなりボリューミーです![]()
そして、MYビビゴライスに味付けするソースをチョイスするのですが、
「この組み合わせだと、どのソースが合いますか?」と店員さんに相談しました。
そしたら、鳥の胸肉をチョイスしているので、ゴマソースかレモン醤油をすすめられて、
私はゴマソースをチョイス![]()
これで完成です◎
ビビンパのタイプやトッピングやソース等のチョイスによって、64通りのビビンパが作れるんですって。
ちょっと悩むけど(笑)、楽しい~![]()
MYビビゴライスを混ぜ混ぜ~![]()
これは…ビビンパというよりは、サラダライス
ですね~(笑)
ご飯が野菜に覆われてあまり見えないし。(黒米だから、かろうじて存在がわかる)
特に女性にウケがいいのがわかる気がします![]()
味は、店員さんにすすめていただいた、ゴマソースで正解![]()
鶏の胸肉とも相性がよくて、こってりし過ぎない美味しいビビゴライスになりました!
量が多すぎて食べ切れなかったけど、これはちょっとハマります![]()
















