2040年に海面が60メートル上昇するらしい。
正確な年月や水面の高さは
私たちの集合無意識によって
未来は刻々と変化するので
私はその数字には固執していない。
だが今の海面がどんどん上昇し、
世界の都市が水没することは
ほぼ決定していると私は考えている。
なぜなら今私たちが知っている
世界地図に描かれている地形は
DSの悪党によって変化させられたものであるから。
本来の世界の地形が
どんなものであったかは
証拠となる地図がないので何とも言えないが、
笹原俊氏のブログには
昔のアメリカ大陸の地図が載せられているので
是非見てほしい。
笹原俊氏のブログ
広告なしで読みたい方は
上のブログと同じ内容の書籍を(買え)
彼の本を読むと
DSどもがタルタニアの文明を破壊し
抹消するために
(特にロシアのシベリアとアメリカとカナダ)
世界に大洪水を起こし、
泥の洪水でその痕跡となる建造物を
泥で埋めたと書かれている。
1816年以前には
冬がなかったこの世界に
核戦争によって
冬(四季)を作り出したとも言う。
https://youtu.be/dSwOWLSqecA?si=Wi1gdEpcNx5tGgq1
タルタニア文明を破壊するために
DSが核爆弾を使用し、
その大火災による煙や煤が
上空に舞い上がり
日光を遮断し、
太陽光を遮る。
その寒冷化を「核の冬」と呼ぶが、
2026年現在も冬が続いているのはなぜだろうか?
(210年も経過しているのに)
私はそれに答えてみる。
核の冬は嘘。
核爆弾(核分裂エネルギー爆発)すらも嘘であると。

DSが使ったのは高性能爆薬。
それを飛行船から都市に大量に落下させ、
多くの人の命や建物を破壊した。
完全に住民を56すために
爆弾の中に「放射性物質」を仕込んで
その放射能汚染で37564にする。
DSという組織は残虐非道な奴らです。
許されるべきではない人道的大罪。
厳粛なる処罰を望む。
ではもともと温暖であったこの世界に
冬(寒冷期)をもたらした原因は何か?
冬ができる前の温暖な世界では
今よりも海面が上にあった正常な本来の世界。
東京や大阪のエリアは
210年前は海だったはずです。
自分で表明するこの説の妄想に
私自身ですら呆気になっているほどですが、
思い切って言います。
「公転する太陽にミサイルを撃ち込み、その軌道をズラした」
私はフラットアース説を支持している。
この世界が球体であるなんて
DSが私たちを洗脳するための大嘘。
だから太陽が地球から
1億キロ以上離れている説を信じていない。
宇宙空間の真空や暗黒も信じていない。
なぜなら宇宙なんて存在しないから。
アポロ計画で
人類が月面着陸してから
今何十年たった?
その後の月世界旅行はどうなっている?
※あのモノクロTV映像は
キューブリック監督が撮影したでっち上げです。
では上空には何があるのか?
天蓋がある。
それは氷でできている。
その天蓋よりも上には世界(ヘイブン)がある。
だが人類はそこへ行けない。
なぜなら氷の天蓋を溶解しながら
上へと進行しても
今度は分厚い岩盤があるから。
私たちが見ている太陽は
私たちが想像するよりもっと小さい。
その太陽に向かってミサイルを撃ち込んだのは
DSどもの半分やけっぱちな戦争行為。
どうしてもタルタニア帝国を滅亡させたいがための
突発的な軍事作戦だろう。
その際、
太陽を破壊しようと考えてやったのか
軌道をズラそうと思ってやった行為なのかは不明。
実際は太陽の5500度の熱で
ミサイルの外部金属は溶けて
太陽そのものに着弾させてはいない。
太陽手前でミサイル爆発・爆風による
軌道のズレが起きたと推測している。
軌道がズレたことで
世界に四季が誕生した。
日本人は四季の変化を喜ぶ民族なのだが、
大きな問題がある。
太陽のエネルギーは
北極点から供給される。
それは中央から噴水のように
円状に放出されるエネルギー。
ズレた軌道では安定的なエネルギー供給ができず、
太陽は次第にエネルギーを減少させていき、
テラ(私たちの住むこのエリア)を寒冷化させる。
寒冷化が起きると
海面上昇は起きにくくなるが、
作物不作による飢餓が人類を襲うことになる。
・海面上昇による都市の沈没か
・飢餓で死んでいくか
人類はどちらを選ぶ?
太陽の軌道を元に戻すことが
人類にとって焦眉の課題である。
ついでながら
人類史上、世界的な大洪水が起きたのは事実。
最低4回は起きたらしい。
その水はどこから来たのだろうか?
天蓋の氷が溶かされたからだとしか
私にはどうしても考えられない。
DSの兵器には雨を降らせる気象兵器がある。
HAARPと呼ばれる。

DSの奴らは
全人類を奴隷化するために
天候を支配することの重要性を知っている。
天空には氷でできた天蓋があることも知っているはずだ。
その天蓋に向けて
熱エネルギー放射ビーム兵器を
(悪い異星人のテクノロジーで製作された兵器)
放射し続ける。
次第に天蓋が溶け出して豪雨となる。
高性能爆薬ミサイルで街や人や自然を破壊し、
ビーム兵器で雨を降らせ海面を上昇させ
マッドフラッド(泥まじりの洪水)を引き起こし、
トドメは太陽軌道ズラしで冬を作った。
このパニックで
タルタニア文明社会に住んでいた人々は大勢死んだ。
一部の人々は
地下世界(アガルタ)に逃げ帰った。
我々の日本の祖先も9割以上死んだと思う。
2026年現在
DSどもは99%滅亡しました。
残ったのはカネに魂を売ったDSもどき。
私たちはこのDS無き後の世界をどうしていけばいいか?
すべては白日の下にさらされる。
まず真実を知ること。
これでもう安心安全だと浮かれないこと。
DSが残した負の遺産を
犠牲者への祈りと共に処分していくこと。
(太陽の軌道を元に戻すこと。)
私は海面上昇が起きるという予想の下で
日本人が船をたくさん建造したり、
DSが掘った地下トンネルや地下空間を改良して
(DS加担者には地下労働の懲役をさせよ)
人類の避難先にするなどの
生き残り対策を講じるべきだと思う。
ベーシックインカムにより
お金の不安がなくなっても、
太陽と海がある限り
その影響からは逃れられない。
熱く光り輝き、
上昇していくのは何か?
大和魂が世界で真っ先でなければならない。