金曜日、幼稚園の保育参観がありました。

そこで衝撃の事実が‥

watが「女の子」「名前は何だっけ」と言っていた、今月入園したお友達。

日本語を全く話せない、アルゼンチンの女の子でしたポーン

watはもしや、国籍の違いに気が付いていない?

「新しい子が入ったなんて、うちの子何も言ってなかった」と話すお母さんもいました。

年中さんって、こんなものなのかな~

垣根なんていらない、いらないウインク

 

ちなみに春にも、日本語を話せないアメリカの女の子が入って来ました。

もうちゃんと馴染んでいます。すごいな~おねがい

 

話が戻って、アルゼンチンキッズのお母さんも、日本語が全く話せない様子。

私は今年クラスのアルバム係をしていて、各家庭に子供のページの製作をお願いしています。

彼女にも、説明しなければなりません。

先生の話だと、お父さんは日本語が分かるらしく、園のお知らせは全てお父さん宛てに手紙を渡しているとのこと。

でも、同じ年の子供を持つ母親同士、それをするのは違うかなぁ‥真顔

 

ということで、翻訳アプリの全面協力のもと、人生初スペイン語のお手紙を書きましたビックリマーク

お願いの文面が、命令形になっていないか物凄く心配ですが‥

同じクラスになれて嬉しいこと、これからよろしくねってことも書いて鉛筆

これをきっかけに仲良くなれたらいいなと思います。

娘ちゃんも、楽しい園生活を送れますように乙女のトキメキ

 

去年の保育参観では、watは椅子にちゃんと座っていられず(すぐ床にずり落ちる)、先生から繰り返し注意を受けていましたが、今年はそういうことはありませんでした合格

クラス全体が、お兄さんお姉さんになった印象。

時間とともに集中力が切れていっていましたが‥

来年は、「さすがもうすぐ一年生!」と思えるくらい、レベルアップしているんだろうな~

細かいことにキリキリせず、見守れるようになったのは、私の成長かもしれません照れ