足し算、すんなりと自分のものにしたなぁと安心していたのも束の間、引き算が始まったことで、hayの頭の中がパニックです。
「りんごが5こあります。2こたべました。のこりはなんこですか」
という問題文を読んで、足し算をするのか引き算をするのか理解できません。
いったん「わからない!」モードに入ると、「5-2=3」も読めないし、「5ひく2は3、と書いてごらん」との指示に「5+2-3」と書いたり。
“-”と“=”を混同しているようです。
「わからない!」となったら、教科書を使って説明。
授業でいったんやったところは、hayも「そのページなら知ってる」というかんじで見てくれます。
教科書を開くと、赤線をひいていたり、空欄に数字を書き込んでいたり、hayの授業風景が少し透けて見えるよう。
誘導を間違うと、すぐにへそを曲げて「うるさい」「ムカつく」と言ったり、消しゴムを投げたり
一進一退の家庭学習、根気です。
「りんごが5こあります。2こたべました。のこりはなんこですか」
という問題文を読んで、足し算をするのか引き算をするのか理解できません。
いったん「わからない!」モードに入ると、「5-2=3」も読めないし、「5ひく2は3、と書いてごらん」との指示に「5+2-3」と書いたり。
“-”と“=”を混同しているようです。
「わからない!」となったら、教科書を使って説明。
授業でいったんやったところは、hayも「そのページなら知ってる」というかんじで見てくれます。
教科書を開くと、赤線をひいていたり、空欄に数字を書き込んでいたり、hayの授業風景が少し透けて見えるよう。
誘導を間違うと、すぐにへそを曲げて「うるさい」「ムカつく」と言ったり、消しゴムを投げたり

一進一退の家庭学習、根気です。