ハーモニー色のある個人は消えることが許されるなぜなら絶対的な存在であるから他との差があるからでもそうじゃない人間は代わりがいるそんな人間は色をみにつけないかぎり、誰かの代価をやめることはできないでも誰を自分を見つけようとしない社会の一部を辞めようとしない