風と雲と道と

風と雲と道と

-- SlowLife & SerowLife --
 たまにおじさん日記 (^_^;)

11月1日 休日ランチ〉

牛すき御膳  生卵があるのにだし巻き卵が付け合わせ。。。

 

肉が薄いのに柔らかくなかったわ。味は美味しかった。サラダ的なものと味噌汁が欲しい感じ。

 

〈11月7日 リラックス後のランチ〉

豚ロースの生姜焼き ナイフとフォークと割り箸が・・・

 

もっと分厚いのが良かったな。このレストラン、人間ドックの時は豪勢なんだけれどなぁ。

 

〈11月13日 どうしても食べたいランチ〉

気温が下がると、カツ丼もり蕎麦セットを食べたくなるのは何故だろう(笑)

こちらは人気店、蕎麦が長くて歯ごたえが良く、カツは身が厚い、味も塩っぱくない。

熱いお茶か茶碗蒸しが入っていそうな椀に出汁の効いた味噌汁が美味しい。

蕎麦湯も小さめの容器に1人1つ頂ける。なるほど人気店になるわな。

 

〈11月14日 お1人様ランチ〉

味噌煮込みうどん~ どうしても食べたくなったさ、bunbunのせいで・・・いなみっちのせいで・・・

 

一応オイラ、産地が名古屋なので(苦笑) 両親の家系が岐阜に近い愛知、疎開で仙台も少々らしい。

と言ってもオイラは1歳未満で大阪、ちびっ子時代からは東京なんだけれど、家族内でなぜかオイラだけ味噌好きだった。

ネギ抜きにしてもらい、始めだけグツグツ煮え立っていたけれど、猫舌の技を覚えたので難なく食す。

コッチで名古屋めしっていうと、若鯱家か玉丁か? 東京駅なら矢場とんもあるか。

名古屋は味噌と手羽って言うけれど、味噌カツも土手煮も大阪だから、どこで名古屋になったのか。。

(あんこだ何だっていう、いわゆる"後から名古屋系"は、コメダも含めてまた別の話)

 

〈11月15日 COSTCO〉

先月に続きニース風サラダと、お気に入りの炭火焼手羽元。

 

COSTCOなのに、オール漢字の惣菜。オイラは好きなんだけれど家族には人気がない。

炭火で焼かれたさくらどりの手羽元を柚子胡椒唐辛子ディップに付けて食べる。無限に食べれちゃう。

 

ニース風サラダもオイラだけお気に入り。

レタス、ボイルポテト、ツナ、ゆで卵、インゲン、ミニトマト、オリーブ塩漬け

アンチョビとニンニクが少し入ったビネガーオリーブオイルドレッシングであっさり食べられて好き。

 

今月の新作、アップル&ブラックカラントタルト。ブラックカラントは仏名カシス、和名クロスグリ。

カシスの酸味が焼いたアップルの甘みを引き立ててタルトの食感と混ざり合い、めちゃ美味しい。

1人で1ホールいけちゃうな、これは。コーヒーよりミントソーダとかが合いそう。

 

で、定番のマフィン。朝ごはんにサイコーっす。

 

ちなみにCOSTCOへはデミオさんで。このクラスじゃ断トツに完成度が高い。

1.3のデミオが何度かシェア不能に陥ったので別場所で1.5のデミオを借りることに。

やっぱ200ccの差は大きい。坂道とか3速の伸びが良いから走りやすい。

でもそろそろMAZDA2に車種変更してくれないかな。。。あっちの方がカッコいいもんな。

 

〈11月18日 入手困難なラムネ〉

先輩から貰って知った生駒のラムネ、を再現したという入手用意なUHA味覚糖のラムネ。

 

素朴な味、いつも森永のラムネを食べてブドウ糖補給しているので、たまには変化球。

 

〈11月22日 ドミノピザ〉

写真は無いです。いつもなら撮るけれど、そういうの無しで食べたかった。

たまに食べると美味しいですね。わざわざコカ・コーラまで用意しましたよ(苦笑)

ちなみに、オーブンで焼くと『ピザ』、窯で焼くと『ピッツア』なのです。国の違いじゃないのよ。

なんかのテレビ番組でクイズになってて、にこるんが1発で正解してたの。

 

〈11月25日 温まりたいランチ〉

うまい。どこぞの店より美味しい。うの花は酷いけれどマルちゃんは凄い。

マルちゃんのスープカレーワンタンも素晴らしく出来た商品だったっけ。

コレに、揚げ餅とかお麩とか入れたら完璧なんじゃぁなかろうか。

ちなみに翌日は「どん兵衛」の「鬼かき揚げうどん」と、イオンうの花(笑) 今うの花好きになってんの。

 

 

■お知らせ■

多肉植物を始めました ⇒ Plant growth report 始めたばかりで未熟者ですが、これから勉強していきます。

 

今年から、もぐもぐ系を月でまとめて書く事にしました。バイクと違うので番外編(Extra)ということで。

やはり季節的に温かい食事が増えてきましたね。 過去はコチラ⇒ もぐもぐ -Food- 

 

映画『Away』 観たい観たい観たい ⇒ 公式サイト

 

飛行機事故で島に不時着した少年が、様々な土地をバイクで駆け抜けるロードムービー。

幻想的で美しい風景のなかを疾走する姿に思わず心が躍ります。

 

ラトビア人新進クリエイター、ギンツ・ジルバロディス(Gints Zilbalodis)が、たった一人で製作・監督・編集・音楽の全てを担当し、

3年半の歳月をかけて作り上げた長編デビュー作、映画『Away』が2020年12月11日(金)より公開されます。

 

独創的な世界観について、監督は

「あるキャラクターや風景は、私が体験した映画やビデオゲーム、旅行から、直接インスピレーションを受けました。 

アイスランドやスペインのランサローテ島への旅は『Away』の美しい風景にもインスピレーションを与えています」

と、自身の体験に基づいていると語っています。

 

バイクの描写については様々な作品から影響を受けているそうで、

「バイクのシーンは、『モーターサイクル・ダイアリーズ』(2003年)などの映画にダイレクトな影響を受けました。

バイクに乗って、史上最高のサウンドトラックを持っているだけでなく、様々な人に出会っていくんです。

『栄光のライダー』(1971年)はバイクに関する優れたドキュメンタリーなのですが、複雑なショットが収録されていてインスパイアされました」

と、制作秘話を明かしています。

 

予告編 ⇒ Away Trailer 1

 

 

 

少し前、「次があるとすれば150cc以上のスクーターでいいかな」と書きました。

110ccや125ccクラスは走っていますが、150ccクラスはなかなか見かけません。

150ccは200ccと同じクラスなので、高速に乗れるというメリットがありますが、

じゃぁ実際にどんな車種があるのよ? と思い、探し出してみました。

 

◆ホンダ ADV150

これは150ccクラスでは大人気のようで、走りを追求した装備が魅力的です。

ホンダらしいカラーが売れ行き好調のようです。

 

◆ホンダ PCX150

PCXはホンダのド定番スクーター。150ccもあるんですね。乗車姿勢がアメリカ~ンになるアレです。

 

◆ヤマハ マジェスティS

ヤマハらしいデザインといいますか、そこそこカッコいいです。

ヤマハイエローも健在。走りやすそうですね。

 

◆ヤマハ NMAX155

ホンダの人気250ccスクーターフォルツァに似ていますが、ケツ上がりがフラットで乗りやすそうです。

 

 

海外では150ccがメジャーなので車種は多めです。日本メーカーも海外車種は150ccが多いです。

■キムコ Racing S150

厳ついなぁ、さすが台湾。

 

■ベスパ Sprint 150

この成りで150ccですからね、さすがベスパです。でもコレで高速乗る勇気は無いかな。

 

■ベスパ GTS Super 150

同じベスパでもコッチはどっしりしていてGoodです。

 

■プジョー ジャンゴ150

う~ん、ずば抜けてオイラ好み(笑)

 

 

宇宙人 こうして見ると・・・

日本のスクーターはどうしてこんなケツ上がりなんだろう、足を伸ばしてスタイルなんだろう。

原チャリの延長線上に150ccが割り当てられているんでしょうかね。

その点、プジョーもベスパものんびり移動スタイルなんだけれど、実はパワフルみたいな感じ?

 

値段的には僕がセローを買った時の金額に近いです。40万いかないぐらい。

クラス的にもサイズ的にも金額的にも、とってもお得な150ccの世界だと思います。

 

欲しいのはプジョージャンゴか、ベスパGTS、かな~