インスタの方ではお話してたかも知れませんが、(Twitterやインスタやブログで、どれにどこまで話したか分からなくなるハートブレイク

この連休中に、ほのかちゃんを京都の皮膚科専門病院へ連れて行こうと旦那と話していました。












が…、私の体調の問題で、高速に乗り、京都まで1時間と少しかけて病院へ行く事が難しくなり、急遽、大阪にある別の病院へ連れて行って来ました。

連れていけそうな日が、今日か明日くらいしか無く、急ですが、一日前に予約を取り、たまたま空いていたので、車で連れて行って来ました。

名前は伏せますが、うちから車の下道で35分くらいの病院です。











そこの病院も、院長が皮膚科の専門医だそうで、検査も色んな検査が出来るとの事だったので、そこに決めました。











今、私の体調が優れないので、あまり長文は打てませんが、まとめて説明していきますハートブレイク

結局、特殊な検査はしませんでした。

と言うより、やんわり『やっても無駄』と言われてしまった感じです。

ぶっちゃけ、院長が苦手でした。

癖のある話し方と雰囲気。

呼ばれて中に入り、ほのかちゃんの皮膚を確認する前に、勝手にスラスラと話出されてしまい、正直、私はこの時点で『…この先生は無理かも』と思いました。

今までの検査結果の紙を手に持って見せようとしても、見る気配もなく…

やはり『猫の検査は特定できない』との事。











その先生の話をまとめて言うと、『アトピカを続けていったほうがいい』『今の皮膚の状態はアレルギーと言うより、皮膚を噛んだり舐めたりしたせいで悪化している』『皮膚保護服を着せてみたらどうか』というモノでした。

診察中も、色んな他の先生が部屋に来て、『院長○○どうしましょう?』『院長○○検査終わりました』『ちょっとすいません』と、何度も来て、私達と5分話したら席を外し、10分近く帰ってこない、戻ってきてまた5分話したら10分帰ってこない、といった感じだったんです。

戻ってきたら、『どこまで話したかなあ?』という始末。

え…………











皮膚保護服を着せる為に、院長がほのかちゃんに、その洋服を着させた時、少し嫌がって、ほのかちゃんが診察台から降りようとしたんですね。

そしたら…

尻尾をぐって掴んで引っ張られたんです。

驚きました(泣)

この瞬間、私はもうこの病院へはこないと思いました。












とにかく、皮膚を直接見て、触って、しっかり診てくれる訳でもないし、こちらの話を聞こうと言う雰囲気がありませんでした。

何回も何回も席を外された事も嫌でした。

連休中やし、忙しいのはわかるけど、あんなんじゃあゆっくり落ち着いて話も出来ないし、相談も出来ない。











どこの病院がいい、というのは、やはり実際に行ってみないと分からないです。











止めていたアトピカをまた毎日飲ませて様子を見る事に。

初めての保護服を着るほのかちゃん。













歩き方が完全におかしいですが、少しでも慣れてくれたらいいなあ。

ご飯とお水は普通に食べてくれたので、少し安心。

後は、おトイレをしてくれるかどうか。












心配して下さった皆さん、ありがとうございます(T_T)

とりあえず、検査は受けなかったのですが、今は出来るだけ舐めないようにしてあげたいと思います。

明後日にでも、次は私が病院へ行かないと行けないので、ほのかちゃんも心配ですが、先ずは私自身の事を一番に。












乱文で申し訳ないですアセアセ

また、更新します。












インスタ→@kina_e_e_49

鍵かけてます。