「のど仏」の事知らなかったわ
すぐにググってみた。
遺骨の喉仏は小さな丸みを帯びた骨片で、
座った仏像(お釈迦様)の姿に似ていると考えられています。
喉仏は故人の魂や精神が宿る場所だと考えられ、尊ばれるようになりました。
その形状は輪の一部に突起があり、
この部分が仏様のお姿に似ているとされます。
「体のなかに宿っていた仏様」と尊ばれるのです。
※これは資料から取ってきた写真です。
ほんとだ!仏像みたい!
そして。。。。
日本では火葬後に遺骨の喉仏が美しく残っていると極楽浄土に行ける、
との考え方がありました。
なるほど。。。
死んだ後でないと、分からないんですね。
感慨深い。。。
なっきー
















