
キャプテン・ウルフ
米海軍特殊部隊のエリート軍人、キャプテン・ウルフ(ヴィン・ディーゼル)は、誘拐されたプラマー教授の救出に向かうが、教授は殺害され、ミッションは失敗。2カ月後、屈辱感に苛まれるウルフに新たな任務が下される。それは博士が核発射阻止プログラム”ゴースト“を保管した可能性のあるスイスの銀行にプラマー夫人(フェイス・フォード)が出向いている間、ハウスキーパーになって留守宅を警備せよというもの。しかし夫人の家には、思春期の長女ゾーイ(ブリタニー・スノウ)、愛想のない長男セス(マックス・エリオット)、おませな次女ルル(モーガン・ヨーク)たちという、トラブルメーカーの5人の子供がいた。ウルフは彼らに軍隊調の教育を施そうとするが、猛反発に合う。ベビーシッターのヘルガ(キャロル・ケイン)が逃亡してからは、ウルフが赤ん坊の世話までするハメになった。だが徐々にウルフと子供たちは交流を深めていく。ウルフは、セスに嫌がらせをするマーニー教頭(ブラッド・ギャレット)をレスリングの試合でやっつけたりと、子供たちの信頼を勝ち取っていき、やがて紛れもない父親代わりとなった。そんな時、スイスからプラマー夫人が戻ってくるが、”ゴースト“をめぐって思わぬ敵の襲来に遭う。だが皆で力を合わせ解決。ウルフは家を離れることになるが、セスが出演している『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台を、演出家として鑑賞。その舞台裏で、愛が芽生えていた美人のフレッチャー校長(ローレン・グレアム)とキスするのだった。
ネットより文章引用
オススメ度★★★★★
これ普通に面白かった(^O^)/
ワイスピのドミニク役演じるヴィン・ディーゼル出演の映画っちゃけど、まぢワイスピとキャラが違うくて笑える!
日に日に子供達と心を打ち解けて行くっちゃけど、笑いもたくさんで感動もあった!
声優はガレッジセールのゴリっちゃけど、個人的にワイスピの声優があっとると思ったけん、字幕でみました。
かっこいいわーこの人。

ほのぼのくる映画やった♩
おすすめです(^O^)/
